ダブル・スコープ(6619)・方針再掲
設備投資・研究開発投資と運転資金の調達方針
FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部資金を基本とする借入・有価証券発行等による多様な資金調達と流動性確保86社が書いているテーマ・逆風1社・追い風73社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに37社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている86社のうち14社を表示しています。上の文は86社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「設備投資資金につきましては、株式市場及び金融機関からの長期借入金を基本としており、運転資金につきましては、金融機関からの短期借入金を基本としております。」
設備投資は株式市場・長期借入、運転資金は短期借入を基本とする資金調達方針を維持している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「設備投資資金につきましては、株式市場及び金融機関からの長期借入金を基本としており、運転資金につきましては、金融機関からの短期借入金を基本としております。」
設備投資は株式市場・長期借入、運転資金は短期借入を基本とする資金調達方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「設備投資資金につきましては、株式市場及び金融機関からの長期借入金を基本としており、運転資金につきましては、金融機関からの短期借入金を基本としております。」
設備投資は株式市場・長期借入、運転資金は短期借入を基本とする資金調達方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「設備投資資金につきましては、株式市場及び金融機関からの長期借入金を基本としており、運転資金につきましては、金融機関からの短期借入金を基本としております。」
設備投資は株式市場・長期借入、運転資金は短期借入を基本とする調達方針を継続している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「なお、資金調達の方針としましては、原則として製造設備投資、研究開発投資資金及び運転資金は株式市場及び金融機関からの借入を中心に調達してまいります。」
設備投資・研究開発・運転資金の調達方針を、株式市場および金融機関からの借入を中心とする形で記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「設備投資資金につきましては、自己資金及び金融機関からの長期借入金を基本としており、運転資金につきましては、金融機関からの短期借入金を基本としております。」
設備投資は自己資金・長期借入、運転資金は短期借入を基本とする調達方針を維持している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「原則として製造設備投資、研究開発投資資金は内部留保と金融機関からの借入を中心とし、運転資金は金融機関からの借入を中心に調達してまいります。」
設備投資・研究開発投資には内部留保と銀行借入、運転資金には銀行借入を中心とする資金調達方針を維持している。 - FY2016初出有価証券報告書
「原則として製造設備投資、研究開発投資資金は内部留保と金融機関からの借入を中心とし、運転資金は金融機関からの借入を中心に調達してまいります。」
設備投資・研究開発投資には内部留保と銀行借入、運転資金には銀行借入を中心とする資金調達方針を明示している。