ダブル・スコープ(6619)・施策削除
業績条件付き有償ストック・オプション
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2018。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上高・営業利益の複合達成連動型新株予約権17社が書いているテーマ・逆風4社・追い風14社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書
「第4回新株予約権 失効(株) 355,000 未確定残(株) ―」
業績条件付きの第4回新株予約権は355,000株が失効し、未確定残もなくなった。 - FY2017平成29年12月期の業績条件未達を更新有価証券報告書
「(b) 平成29年12月期の売上高が114百万米ドル以上且つ営業利益が2,340百万円以上の場合」
第4回募集新株予約権の平成29年12月期条件を記載している。実績の営業利益は274百万円であり、営業利益条件2,340百万円を満たしていないため、当該条件に基づく行使可能性に関する実績が更新された。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成28年12月期の売上高が91百万米ドル以上且つ営業利益が2,100百万円以上の場合、新株予約権者が割当てを受けた本新株予約権の総数の2分の1を当該条件を満たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使することができる。」
第4回募集新株予約権について、平成28年12月期・平成29年12月期の売上高と営業利益の条件を行使条件に設定している。