ダブル・スコープ(6619)・リスク削除
ロシア・ウクライナ情勢の深刻化による顧客生産影響
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ロシア・ウクライナ情勢による顧客生産活動への影響1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書ロシア・ウクライナ情勢の深刻化を独立した将来リスクとして示す記載は、本有価証券報告書では再掲されていない。
- FY2022-Q1悪化有価証券報告書
「さらに2月24日から始まったロシアのウクライナへの全面的な侵攻の開始により欧州を中心に資源・エネルギー確保への不安が拡大しました。」
ロシアによるウクライナへの全面侵攻が実際に開始され、欧州を中心とする資源・エネルギー確保への不安が拡大したと記載している。 - FY2021初出有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症が再拡大した場合やロシア・ウクライナ情勢が深刻化した場合、当社顧客及びエンドユーザーの生産活動にどのような影響を与えるかは不透明な状況である」
ロシア・ウクライナ情勢の深刻化が顧客およびエンドユーザーの生産活動に影響を及ぼす可能性を、今後のリスクとして初めて明示している。