東光高岳(6617)・事実再掲
収益認識に関する会計基準の2022年適用予定
FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用の影響評価83社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに58社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている83社のうち14社を表示しています。上の文は83社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており」
収益認識会計基準を第1四半期連結会計期間の期首から適用する方針を継続して開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し」
前四半期から適用した収益認識会計基準について、当第2四半期でも適用を継続し、有償支給取引等への影響を開示している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し」
FY2019以降予定されていた収益認識会計基準の2022年3月期首からの適用が、当第1四半期連結会計期間の期首に実施された。 - FY2021再掲有価証券報告書
「2022年3月期の期首より適用予定であります。」
収益認識に関する会計基準を2022年3月期の期首から適用予定とする方針を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「2022年3月期の期首より適用予定であります。」
収益認識に関する会計基準等について、2022年3月期の期首から適用予定であり、影響額は評価中としている。