Komori
東光高岳(6617)・事実削除

電力機器事業の売上の第4四半期集中

FY2017-Q1に初出。17回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

17記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY20212016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 22021
同じテーマの他社
原因特定なしの第4四半期売上偏重による業績変動37社が書いているテーマ・逆風37社・追い風0社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021削除有価証券報告書
    FY2021年次報告書では、電力機器事業の売上が第4四半期に集中する季節性について明示的な記載が確認できない。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの売上高は、主力事業である電力機器事業において第4四半期連結会計期間に売上が集中する傾向があるため、四半期別の業績には季節的変動があります。」

    電力機器事業の売上が第4四半期に集中する季節性を引き続き開示している。
  3. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループの業績は、主力事業である電力機器事業において第4四半期連結会計期間に売上が集中する傾向があるため、四半期別の業績には季節的変動があります。」

    電力機器事業の売上が第4四半期に集中する季節性を引き続き開示している。
  4. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループの業績は、主力事業である電力機器事業において第4四半期連結会計期間に売上が集中する傾向があるため、四半期別の業績には季節的変動があります。」

    電力機器事業の売上が第4四半期に集中する季節性を引き続き開示している。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループの業績は、主力事業である電力機器事業において第4四半期連結会計期間に売上が集中する傾向があるため、四半期別の業績には季節的変動があります。」

    電力機器事業の売上が第4四半期に集中する季節性を引き続き開示している。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの業績は、主力事業である電力機器事業において第4四半期連結会計期間に売上が集中する傾向があるため、四半期別の業績には季節的変動があります。」

    電力機器事業の売上が第4四半期に集中する季節性を引き続き開示している。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループの業績は、主力事業である電力機器事業において第4四半期連結会計期間に売上が集中する傾向があるため、四半期別の業績には季節的変動があります。」

    電力機器事業の売上が第4四半期に集中する季節性を引き続き開示している。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループの業績は、主力事業である電力機器事業において第4四半期連結会計期間に売上が集中する傾向があるため、四半期別の業績には季節的変動があります。」

    電力機器事業の売上が第4四半期に集中する季節性を引き続き開示している。
  9. FY2019-Q2売上時期の後ずれ有価証券報告書

    「売上高はスマートメーターの減少及び前連結会計年度における日本リライアンス株式会社の株式売却に加え、一般企業向け受変電機器の売上時期が前年と比較し第3四半期以降に集中していることから、39,828百万円(前年同期比11.3%減)となりました。」

    第4四半期集中という季節性に加え、当期は一般企業向け受変電機器の売上時期が前年より第3四半期以降に集中し、上期売上高の減少要因となった。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループの業績は、主力事業である電力機器事業において第4四半期連結会計期間に売上が集中する傾向があるため、四半期別の業績には季節的変動があります。」

    電力機器事業の売上が第4四半期に集中する季節性を引き続き開示している。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループの業績は、主力事業である電力機器事業において第4四半期連結会計期間に売上が集中する傾向があるため、四半期別の業績には季節的変動があります。」

    電力機器事業の売上が第4四半期に集中する季節性を引き続き開示している。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループの業績は、主力事業である電力機器事業において第4四半期連結会計期間に売上が集中する傾向があるため、四半期別の業績には季節的変動があります。」

    電力機器事業の売上が第4四半期に集中する季節性を引き続き開示している。
  13. FY2018-Q1再記載有価証券報告書

    「なお、当社グループの業績は、主力事業である電力機器事業において第4四半期連結会計期間に売上が集中する傾向があるため、四半期別の業績には季節的変動があります。」

    FY2017年次本文では明示的な記載が確認できなかった季節性が、第1四半期報告書で再び記載されている。
  14. FY2017削除有価証券報告書
    FY2017の年次本文では、電力機器事業の売上が第4四半期に集中する季節性について明示的な記載が確認できない。
  15. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループの業績は、主力事業である電力機器事業において第4四半期連結会計期間に売上が集中する傾向があるため、四半期別の業績には季節的変動があります。」

    電力機器事業の売上が第4四半期に集中する季節性を引き続き開示している。
  16. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループの業績は、主力事業である電力機器事業において第4四半期連結会計期間に売上が集中する傾向があるため、四半期別の業績には季節的変動があります。」

    電力機器事業の売上が第4四半期に集中する季節性を引き続き開示している。
  17. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループの売上高は、主力事業である電力機器事業において第4四半期連結会計期間に売上が集中する傾向があるため、四半期別の業績には季節的変動があります。」

    電力機器事業の売上が第4四半期に集中する季節性を構造的事実として開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
東光高岳の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
電力機器事業の売上の第4四半期集中|東光高岳(6617)の変遷 | Komori