東光高岳(6617)・施策再掲
ティー・エム・ティー株式会社の吸収合併
FY2022-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ティー・エム・ティーの吸収合併1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年4月1日付で当社の連結子会社である東光東芝メーターシステムズ株式会社を存続会社とし、非連結子会社であったティー・エム・ティー株式会社を消滅会社とする吸収合併を行いました。」
ティー・エム・ティー株式会社の吸収合併が完了した事実を、事業内容の変更として継続開示している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「なお、2021年4月1日付で当社の連結子会社である東光東芝メーターシステムズ株式会社を存続会社とし、非連結子会社であったティー・エム・ティー株式会社を消滅会社とする吸収合併を行いました。」
2021年4月1日付で、非連結子会社ティー・エム・ティー株式会社を東光東芝メーターシステムズ株式会社に吸収合併した。