東光高岳(6617)・リスク再掲
新型コロナウイルス感染症による事業継続への影響
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症による事業活動・サプライチェーン・需要・業績への影響リスク1252社が書いているテーマ・逆風1264社・追い風6社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。175社中103社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1278件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「ウクライナ情勢と円安進行による燃料価格・電力市場価格の高騰や電力需給の不安定性の顕在化に加え」
外部環境の厳しさに関する記載の中で、電力需給不安定化や価格高騰の影響を継続して認識している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルスの感染拡大に伴う経済活動の停滞」
新型コロナウイルス感染症による経済活動停滞の影響を、電力業界の厳しい経営環境の要因として継続して記載している。 - FY2021初出有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の拡大により、当社グループにおける調達体制、生産体制、物流体制、営業体制等、事業活動の継続に影響が生じた場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
感染症拡大が調達、生産、物流、営業など事業活動の継続に及ぼすリスクを主要リスクとして初めて独立して記載している。