東光高岳(6617)・事実再掲
計器失効替工事材料の支給方式変更による売上高減少
FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
計器工事材料の支給方式変更による売上減少1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再掲有価証券報告書
「計器失効替工事の材料(電力量計等)の支給方式が変更となったことによる売上高の減少はあったものの」
計器失効替工事材料の支給方式変更を売上高減少要因として引き続き記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「計器失効替工事の材料(電力量計等)の支給方式が変更となったことにより売上高は減少したものの」
計器失効替工事材料の支給方式変更が売上高減少要因として引き続き記載されている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「計器事業は、計器失効替工事の材料(電力量計等)の支給方式が変更となったことにより売上高は減少したものの」
計器失効替工事材料の支給方式変更が売上高減少要因として引き続き記載されている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「売上高は計器失効替工事の材料(電力量計等)の支給方式が変更となったことにより売上高が減少したことから、23,908百万円(前年同期比10.7%減)となりました。」
材料の支給方式変更が計器事業を含む当四半期売上高の減少要因として開示されている。