東光高岳(6617)・施策再掲
統合業務システムの導入整備
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2021。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹業務システムの更新投資157社が書いているテーマ・逆風4社・追い風153社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「全社(共通) 608 システム導入整備 等」
経営基盤強化のためのシステム導入整備を継続し、全社共通の設備投資608百万円を計上している。 - FY2018前進有価証券報告書
「全社(共通) 1,015 基幹システム導入整備 等」
基幹システム導入整備について、全社共通の設備投資として1,015百万円を計上しており、導入整備が具体化している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、経営基盤強化のための統合業務システム導入整備への設備投資と、中核事業である電力機器事業及び計器事業への投資に重点を置き」
経営基盤強化の手段として統合業務システムを導入・整備し、全社共通設備投資として1,115百万円を計上している。