東光高岳(6617)・施策前進
P2Gエネルギーマネジメントによる水素製造実証
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
P2Gエネルギーマネジメントによる水素製造・バリューチェーン実証1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「さらに、製造した水素の輸送・貯蔵、利用まで含めた総合的なバリューチェーンにわたるビジネスシステムの実用化に向けた実証試験を開始しました。」
P2Gエネルギーマネジメント下での水素製造開始から、水素の輸送・貯蔵・利用を含むバリューチェーン全体の実証試験開始へ進展している。 - FY2021初出有価証券報告書
「国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)が進める「水素社会構築技術開発事業/水素エネルギーシステム技術開発/CO2フリーの水素社会構築を目指したP2Gシステム技術開発」に参画し、実証設備として受変電設備(高圧・特高)の設置を行うと共に、開発・構築したP2Gエネルギーマネジメントの管理下で再生可能エネルギーを利用した水素製造を開始しました。」
NEDO事業に参画し、受変電設備の設置とP2Gエネルギーマネジメントの構築を行い、再生可能エネルギーを利用した水素製造を開始している。