東光高岳(6617)・施策達成
ユークエスト吸収合併による組み込みソフトウェア技術の融合
FY2022-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2022-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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ユークエスト吸収合併による組み込みソフトウェア技術融合・新領域開拓1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2達成有価証券報告書
「当社は、2021年7月30日開催の取締役会において、当社を存続会社、当社の連結子会社であるユークエスト株式会社を消滅会社として吸収合併することを決議し、同日付で合併契約を締結いたしました。当該契約に基づき、当社は2021年10月1日付でユークエスト株式会社を吸収合併いたしました。」
ユークエスト株式会社の吸収合併を2021年10月1日付で実施した。自社技術と組み込みソフトウェア技術の融合による新領域開拓を目的としている。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「このような経営環境の中、4月30日に公表いたしました「東光高岳グループ 2030VISION & 2023中期経営計画」の達成のため、当社が所有する技術とユークエスト株式会社が長年培ってきた組み込みソフトウェア技術を融合し、新たな領域を開拓することを目的にユークエスト株式会社を吸収合併することといたしました。」
2030VISION・2023中期経営計画の達成と新領域開拓に向け、組み込みソフトウェア技術を持つ100%子会社ユークエスト株式会社の吸収合併を決定した。2021年10月1日を効力発生日とし、債務超過解消のため350百万円の貸付金債権を放棄する予定である。