東光高岳(6617)・事実再掲
IoT・ビッグデータを含む製造業革新への対応
FY2016に初出。12回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。
12記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IoT・ビッグデータによる製造業革新への対応1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「DX投資による既存事業の収益性向上」
デジタル化への投資を既存事業の収益性向上につなげる方針を継続している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「9月に「東光高岳デジタルトランスフォーメーション戦略(TKTK-DX)」を策定し、生産性向上とデジタル化をより強力に推進すると共に、最新のデジタル技術やデータを駆使してイノベーションの創出にグループ大で取り組んでおります。」
デジタル化への対応が、従来の認識・投資から、TKTK-DXの策定と最新技術・データを用いたグループ横断のイノベーション創出へ具体化している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「デジタル化への投資による既存事業の収益性・製品品質の向上」
電力分野等のデジタル化への対応を、既存事業の収益性・製品品質向上に向けた投資として継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「デジタル化への投資による既存事業の収益性向上」
電力分野のデジタライゼーションへの対応を、既存事業の収益性向上に向けた投資として継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「デジタル化への投資による既存事業の収益性向上」
電力分野のデジタライゼーションへの対応を、既存事業の収益性向上に向けた投資として継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「国内外の電力分野のデジタライゼーションの急速な進展に応えるため」
国内外の電力分野におけるデジタライゼーションへの対応を引き続き事業機会・課題として位置付けている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「国内外の電力分野のデジタライゼーションの急速な進展に応えるため」
国内外の電力分野におけるデジタライゼーションへの対応を引き続き事業機会・課題として位置付けている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「国内外の電力分野のデジタライゼーションの急速な進展に応えるため」
電力分野のデジタライゼーションの進展を事業機会・対応課題として引き続き認識している。 - FY2019対象技術の拡張有価証券報告書
「ビッグデータ、AI、P2Pなどの新規分野の共同開発も目指してまいります。」
従来のIoT・AI・ビッグデータに加え、P2Pを含む新規分野を共同開発の対象として示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、産業分野等の市場では、IoTやAIの活用等、製造業の革新への取組みが進められており、計測・伝送・制御をはじめ、電力ネットワークに関わる多彩な技術・製品を有する当社グループにとって、大きなビジネスチャンスとなる可能性が広がっています。」
IoT・AIを含む製造業革新を、自社の計測・伝送・制御技術と接続する事業機会として継続して認識している。 - FY2017対象技術の拡張有価証券報告書
「IoT(モノのインターネット)、AI(人工知能)やビッグデータの活用等、製造業の革新への取組みが進められており」
従来のIoT・ビッグデータに加えてAIを明示し、製造業革新の対象技術を広げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「ドイツ政府が推進する「インダストリー4.0」に代表されるモノのインターネット化(IoT)やビッグデータの活用等、製造業の革新への取組みが進められており、計測・伝送・制御をはじめ、電力ネットワークに関わる多彩な技術・製品を有する当社グループにとって、大きなビジネスチャンスとなる可能性が広がっています。」
IoT・ビッグデータの活用が進む外部環境と、自社の計測・伝送・制御技術との接点を機会として記載している。