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QDレーザ(6613)・目標再定義

公募増資資金のレーザアイウェア製造費用への充当

FY2021-Q3に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q3 – FY2022再定義FY2024 – FY20262021: 220212022: 120222023: 020232024: 120242025: 020252026: 12026
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公募増資資金によるレーザアイウェア製造・事業運転資金への充当1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「当社の公募による資金調達の使途に関しましては、レーザ・オプティカルソリューション事業及び本社の人件費、賃料、知財費等の運転資金に充当する予定であります。」

    公募増資資金の使途が、レーザアイウェア製造費用中心の説明から、レーザ・オプティカルソリューション事業および本社の運転資金を含む内容へ変更されている。
  2. FY2024再定義有価証券報告書

    「レーザアイウェア事業の量産については、市場での受け入れの為には、機能の充実が必要であると考え、網膜投影製品としての機能拡充のための開発受託と、眼の健康チェックサービスの市場拡大を経過しながらの製造とします。」

    上場調達資金2,933,885千円の使途を、レーザアイウェア量産費用中心から、機能拡充のための開発費用および事業・本社運転資金を含む計画へ変更した。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社の公募による資金調達の使途に関しましては、網膜走査型レーザアイウェアの製造費用に充当する予定であります」

    公募増資資金をレーザアイウェア製造費用に充当する方針を再確認している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社の公募による資金調達の使途に関しましては、網膜走査型レーザアイウェアの製造費用に充当する予定であります」

    公募増資資金の使途としてレーザアイウェア製造費用への充当予定が再掲されている。
  5. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「以下の内容で充当する予定であります。レーザアイウェアの製造費用」

    公募増資による調達資金の使途として、レーザアイウェアの製造費用を明示している。
一緒に動いた変遷

「ストック・オプション行使による株式価値の希薄化」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1ストック・オプション行使による株式価値の希薄化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
QDレーザの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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