QDレーザ(6613)・目標再定義
公募増資資金のレーザアイウェア製造費用への充当
FY2021-Q3に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
公募増資資金によるレーザアイウェア製造・事業運転資金への充当1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「当社の公募による資金調達の使途に関しましては、レーザ・オプティカルソリューション事業及び本社の人件費、賃料、知財費等の運転資金に充当する予定であります。」
公募増資資金の使途が、レーザアイウェア製造費用中心の説明から、レーザ・オプティカルソリューション事業および本社の運転資金を含む内容へ変更されている。 - FY2024再定義有価証券報告書
「レーザアイウェア事業の量産については、市場での受け入れの為には、機能の充実が必要であると考え、網膜投影製品としての機能拡充のための開発受託と、眼の健康チェックサービスの市場拡大を経過しながらの製造とします。」
上場調達資金2,933,885千円の使途を、レーザアイウェア量産費用中心から、機能拡充のための開発費用および事業・本社運転資金を含む計画へ変更した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社の公募による資金調達の使途に関しましては、網膜走査型レーザアイウェアの製造費用に充当する予定であります」
公募増資資金をレーザアイウェア製造費用に充当する方針を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社の公募による資金調達の使途に関しましては、網膜走査型レーザアイウェアの製造費用に充当する予定であります」
公募増資資金の使途としてレーザアイウェア製造費用への充当予定が再掲されている。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「以下の内容で充当する予定であります。レーザアイウェアの製造費用」
公募増資による調達資金の使途として、レーザアイウェアの製造費用を明示している。