マブチモーター(6592)・リスク対処
新型コロナウイルスによる工場操業休止・感染症関連損失
FY2020-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2022-Q3。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症による事業活動・サプライチェーン・需要・業績への影響リスク1252社が書いているテーマ・逆風1264社・追い風6社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。175社中103社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1278件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3対処有価証券報告書
「感染症関連損失 427 -」
当第3四半期連結累計期間の感染症関連損失は計上されず、前年同期の4億27百万円から減少した。 - FY2021悪化有価証券報告書
「感染症関連損失 工場の操業縮小に係る固定費です。」
感染症関連損失は4億33百万円となり、前年度の2億51百万円から増加した。工場の操業休止から操業縮小に係る固定費へ説明が変化した。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「感染症関連損失 工場の操業縮小に係る固定費です。」
感染症関連損失は4億27百万円となり、前年同期の2億50百万円から増加した。工場の操業休止から操業縮小に係る固定費へ説明が変化した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「感染症関連損失 工場の操業休止に係る固定費です。」
新型コロナウイルス感染拡大に伴う工場操業休止関連の損失として2億50百万円を計上した。 - FY2020-Q2顕在化有価証券報告書
「感染症関連損失 工場の操業休止に係る固定費です。」
新型コロナウイルス感染拡大に伴う工場の操業休止が実際に発生し、感染症関連損失2億54百万円を計上した。