芝浦メカトロニクス(6590)・施策前進
キャッシュレス機能強化・他社連携による高付加価値商品の拡販
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
次世代運賃収受・キャッシュレス機器の開発と製品投入7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「券売機分野では、クラウド型新型券売機、キャッシュレス決済のセキュリティ強化(PCI-PTSv6対応・通信暗号強化)とブランドの増加に対応した機種の開発をあげることができます。」
キャッシュレス決済のセキュリティ強化、通信暗号強化、対応ブランド増加に対応する券売機開発を進めている。 - FY2019初出有価証券報告書
「2019年度(2020年3月期)は、キャッシュレス機能強化による高付加価値商品の拡販、他社連携強化による新商品の拡販を図ってまいります。」
流通機器システム部門について、キャッシュレス機能の強化と他社連携を手段とする高付加価値商品・新商品の拡販を、2019年度の具体的な方針として初めて明示している。