芝浦メカトロニクス(6590)・施策社外取締役を2名から3名に変更
社外役員を含む取締役会・監査役会による監督強化
FY2016に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-13。直近の記載はFY2026。
6記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026社外取締役を2名から3名に変更有価証券報告書
「取締役会は、提出日現在6名体制で、その内3名を社外取締役とし、コーポレート・ガバナンスの強化を図っております。」
取締役会は6名体制を維持しつつ、社外取締役が2名から3名に増加した。 - FY2020取締役会を6名体制に変更有価証券報告書
「取締役会は6名体制で、その内2名を社外取締役とし、コーポレート・ガバナンスの強化を図っております。」
取締役会が前回の7名体制から6名体制となった。社外取締役は2名で、監査役会は3名・うち社外監査役2名の体制を維持している。 - FY2018取締役会を7名体制に変更有価証券報告書
「取締役会は7名体制で、その内2名を社外取締役とし、コーポレート・ガバナンスの強化を図っております。監査役会は3名体制で、その内2名を社外監査役としております。」
取締役会は従来の10名体制から7名体制となった一方、社外取締役2名、監査役会3名・社外監査役2名の構成を示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「取締役会は10名体制で、その内2名を社外取締役とし、コーポレート・ガバナンスの強化を図っております。監査役会は3名体制で、その内2名を社外監査役とし、コーポレート・ガバナンスの強化を図っております。」
社外取締役・社外監査役を組み込んだ監督体制を具体的な人数とともに説明している。