三櫻工業(6584)・目標再定義
2020年3月期の業績回復予想
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2021。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2020年3月期の連結業績予想21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
三櫻工業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再定義有価証券報告書
「2022年3月期の売上は1,180億円(前期比3.8%増加)、営業利益は73億円(前期比109.4%増加)、経常利益は69億円(前期比83.2%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は42億円(前期比15.7%増加)と2021年3月期を上回る水準を達成できる見通しであります。」
従来の2020年3月期業績予想から、2022年3月期について売上高1,180億円、営業利益73億円、経常利益69億円、親会社株主に帰属する当期純利益42億円を見込む計画へ移行した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の連結売上高は1,072億88百万円(前年同期比2.8%増)、営業利益は40億39百万円(前年同期比57.9%増)となりました。」
2020年3月期予想に対し、第三四半期累計で営業利益は40億39百万円となり、通期予想26億円を上回った。親会社株主に帰属する四半期純利益も26億92百万円となり、通期予想6億円を上回っている一方、売上高は通期予想1,450億円に対して1,072億88百万円である。 - FY2019初出有価証券報告書
「なお2020年3月期の通期連結業績予想は以下のとおりです。売上高145,000百万円(対前期比3.2%)、営業利益2,600百万円(対前期比25.8%)、経常利益2,000百万円(対前期比39.4%)、親会社株主に帰属する当期純利益600百万円。」
2020年3月期について、売上高1,450億円、営業利益26億円、経常利益20億円、親会社株主に帰属する当期純利益6億円を予想している。