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決算説明資料6579ログリー情報通信・サービスその他

2026年3月期 第3四半期決算説明資料

2026年3月期第3四半期累計は、インプレッション数の減少などで売上高が前年同期比11.9%減となった。一方、固定費削減などにより営業損失と純損失は前年同期より縮小し、売上高の通期修正予想に対する進捗率は75.0%となった。

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-11.9
%(売上高の前年同期比)
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この資料の中身

決算説明資料2026年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,039百万円-11.9%
営業利益-57百万円
経常利益-56百万円
純利益-78百万円
販管費293百万円
売上総利益率
率22.2%(2026年3月期第3四半期単独)
前年同期比の増減ポイント前年同期比の数値は非開示。3Qは売上総利益率が下落
当四半期3か月の実績
売上高
321百万円
売上総利益
71百万円
営業利益
-25百万円
販管費
97百万円
通期業績予想
売上高
1,386百万円
営業利益
-66百万円
純利益
-86百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高75.0%
営業利益-%
純利益-%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
おおむね計画通りの進捗/概ね修正予想通りの進捗
新しい施策
  • LOGLY Ads Contextの販売体制再編
  • 大手プラットフォーマーを利用した広告配信事業Ads Omniの活発化
  • ウルテクの機能拡充・ウルテク広告およびフォームエージェントの展開
  • SNSアカウント運用事業の開始
  • 国内最大手広告代理店とのパートナーシップ締結と共同商品の販売開始
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • インプレッション数
    前年同期比減少
  • CTR(クリック率)
    前年同期比下落
市場規模・シェア
  • インターネット広告市場
    規模3.6兆円
  • 運用型広告市場
    規模2兆6,095億円
  • デジタルマーケティング市場
    規模3,913億円
  • DMP市場
    規模600億円
  • レコメンドウィジェット広告市場
    規模300億円
  • インフルエンサーマーケティング市場
    規模2024年860億円、前年比116%
従業員数
人数35人
時点2026年2月現在
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2026年3月期 第3四半期
売上高1,039百万円(前年比 -11.9%)
営業利益-57百万円
経常利益-56百万円
純利益-78百万円
売上総利益率率 22.2%(2026年3月期第3四半期単独) / 前年同期比の増減ポイント 前年同期比の数値は非開示。3Qは売上総利益率が下落
販管費293百万円
当四半期3か月の実績売上高 321百万円 / 売上総利益 71百万円 / 営業利益 -25百万円 / 販管費 97百万円
通期業績予想売上高 1,386百万円 / 営業利益 -66百万円 / 純利益 -86百万円 / 経常利益 非開示
通期予想に対する進捗率売上高 75.0% / 営業利益 -% / 純利益 -%
計画に対する自己評価おおむね計画通りの進捗/概ね修正予想通りの進捗
主要KPI指標名 インプレッション数 / 値 非開示 / 前年同期比 減少、指標名 CTR(クリック率) / 値 非開示 / 前年同期比 下落
従業員数人数 35人 / 時点 2026年2月現在 / 期中の増減・採用計画 非開示
市場規模・シェア市場 インターネット広告市場 / 規模 3.6兆円、市場 運用型広告市場 / 規模 2兆6,095億円、市場 デジタルマーケティング市場 / 規模 3,913億円、市場 DMP市場 / 規模 600億円、市場 レコメンドウィジェット広告市場 / 規模 300億円、市場 インフルエンサーマーケティング市場 / 規模 2024年860億円、前年比116%
新しい施策LOGLY Ads Contextの販売体制再編、大手プラットフォーマーを利用した広告配信事業Ads Omniの活発化、ウルテクの機能拡充・ウルテク広告およびフォームエージェントの展開、SNSアカウント運用事業の開始、国内最大手広告代理店とのパートナーシップ締結と共同商品の販売開始
この書類が述べていない項目(15件)
営業利益率セグメント別実績増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

インプレッション数の減少、LOGLY Ads Contextの販売体制再編や新規施策の立ち上がりに時間とコストを要したこと、ウルテクの展示会出展などの投資が減益要因となった。一方、固定費削減とマージンコントロールにより損失幅を抑制した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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