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決算説明資料6579ログリー情報通信・サービスその他

2026年3月期 第1四半期 決算説明資料

第1四半期は減収となった一方、売上総利益の増加と販管費の削減により、営業損失・純損失は前年同期より縮小した。通期予想に対する売上高の進捗率は19.0%だった。

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営業損失の縮小額(百万円)
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この資料の中身

決算説明資料2026年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高367百万円-4.3%
営業利益-21百万円
経常利益-26百万円
純利益-29百万円
売上総利益率21.8
営業利益率-5.7
販管費101百万円
当四半期3か月の実績売上高367百万円、売上総利益79百万円、販管費101百万円、営業損失21百万円、経常損失26百万円、親会社株主に帰属する当期純損失29百万円
通期業績予想
売上高
1,940百万円
営業利益
-66百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
-86百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高19
この資料で会社が説明したこと
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
合理的であると判断する一定の前提に基づくとの記載はあるが、数値前提は非開示
新しい施策
  • 旧製品・旧サービスをLOGLY Marketing Nexusとしてブランド統合
  • 新サービス『ウルテク』の提供
  • 対話型『ウルテクAIエージェント(α)』の提供開始
  • 株式会社EGGによるSNSマーケティング事業の本格展開
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • インプレッション数微減
    前年同期比前期から微減
  • CTR(クリック率)高水準を維持
    前年同期比前期3Qで一時下落後、4Qで回復
市場規模・シェア
  • インターネット広告市場
    規模3.6兆円
  • 運用型広告市場
    規模2兆6,095億円
  • デジタルマーケティング市場
    規模3,913億円
  • レコメンドウィジェット広告市場
    規模300億円
  • インフルエンサーマーケティング市場
    規模860億円
従業員数
人数37人
基準時点2025年8月現在
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2026年3月期 第1四半期
売上高367百万円(前年比 -4.3%)
営業利益-21百万円
経常利益-26百万円
純利益-29百万円
売上総利益率21.8
営業利益率-5.7
販管費101百万円
当四半期3か月の実績売上高367百万円、売上総利益79百万円、販管費101百万円、営業損失21百万円、経常損失26百万円、親会社株主に帰属する当期純損失29百万円
通期業績予想売上高 1,940百万円 / 営業利益 -66百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 -86百万円
通期予想に対する進捗率売上高 19 / 営業利益 非開示 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示
主要KPI指標名 インプレッション数 / 値 微減 / 前年同期比 前期から微減、指標名 CTR(クリック率) / 値 高水準を維持 / 前年同期比 前期3Qで一時下落後、4Qで回復
従業員数人数 37人 / 基準時点 2025年8月現在
業績見通しの前提合理的であると判断する一定の前提に基づくとの記載はあるが、数値前提は非開示
市場規模・シェア市場 インターネット広告市場 / 規模 3.6兆円、市場 運用型広告市場 / 規模 2兆6,095億円、市場 デジタルマーケティング市場 / 規模 3,913億円、市場 レコメンドウィジェット広告市場 / 規模 300億円、市場 インフルエンサーマーケティング市場 / 規模 860億円
新しい施策旧製品・旧サービスをLOGLY Marketing Nexusとしてブランド統合、新サービス『ウルテク』の提供、対話型『ウルテクAIエージェント(α)』の提供開始、株式会社EGGによるSNSマーケティング事業の本格展開
この書類が述べていない項目(14件)
計画に対する自己評価セグメント別実績増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、マージンコントロールによる売上総利益の増加、媒体仕入れ・サーバー費などの原価抑制、固定費削減や事務所移転による販管費削減を理由として挙げている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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