読む価値
76重要
6項目のうち4項目からの評価です向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-22.2
%(売上高前年同期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2024年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,560百万円-22.2%
営業利益-29百万円
経常利益-33百万円
純利益-54百万円
販管費344百万円
売上総利益率
前年同期比の増減ポイント前年同期比は非開示。2024年3月期第3四半期単独は21.4%、前四半期比1.3ポイント低下
営業利益率
前年同期比の増減ポイント前年同期比は非開示。2024年3月期第3四半期単独は約-1.1%
当四半期3か月の実績
売上高
488百万円
売上総利益
104百万円
営業利益
-6百万円
販管費
110百万円
通期業績予想
売上高
2,237百万円
営業利益
-53百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
-77百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高69.8%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上高は計画に対しややビハインド新しい施策
- LOGLY Sphereの展開
- 大手広告プラットフォーマーへの広告配信の開発
- RTB接続による広告単価向上・配信フォーマット拡大
- LOGLY lift関連メニューの新機能実装
- マイクロアド社経由案件の配信開始・連携強化
- 広告媒体運用メニュー、インフルエンサーのキャスティング・制作案件の拡大
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- インプレッション数前年同期比減少傾向
- CTR(クリック率)
- CPC前年同期比下落幅が縮小
市場規模・シェア
- インターネット広告市場規模3
- DMP市場規模600
- レコメンドウィジェット広告市場規模300
従業員数
人数48人
基準時点2024年2月現在
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年3月期 第3四半期 |
| 売上高 | 1,560百万円(前年比 -22.2%) |
| 営業利益 | -29百万円 |
| 経常利益 | -33百万円 |
| 純利益 | -54百万円 |
| 売上総利益率 | 率 非開示 / 前年同期比の増減ポイント 前年同期比は非開示。2024年3月期第3四半期単独は21.4%、前四半期比1.3ポイント低下 |
| 営業利益率 | 率 非開示 / 前年同期比の増減ポイント 前年同期比は非開示。2024年3月期第3四半期単独は約-1.1% |
| 販管費 | 344百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 488百万円 / 売上総利益 104百万円 / 営業利益 -6百万円 / 販管費 110百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 2,237百万円 / 営業利益 -53百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 -77百万円 / 経常利益 非開示 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 69.8% / 営業利益 非開示 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 |
| 計画に対する自己評価 | 売上高は計画に対しややビハインド |
| 主要KPI | 指標名 インプレッション数 / 値 非開示 / 前年同期比 減少傾向、指標名 CTR(クリック率) / 値 非開示 / 前年同期比 非開示、指標名 CPC / 値 非開示 / 前年同期比 下落幅が縮小 |
| 従業員数 | 人数 48人 / 基準時点 2024年2月現在 / 期中の増減・採用計画 非開示 |
| 市場規模・シェア | 市場 インターネット広告市場 / 規模 3兆円、市場 DMP市場 / 規模 600億円、市場 レコメンドウィジェット広告市場 / 規模 300億円 |
| 新しい施策 | LOGLY Sphereの展開、大手広告プラットフォーマーへの広告配信の開発、RTB接続による広告単価向上・配信フォーマット拡大、LOGLY lift関連メニューの新機能実装、マイクロアド社経由案件の配信開始・連携強化、広告媒体運用メニュー、インフルエンサーのキャスティング・制作案件の拡大 |
この書類が述べていない項目(14件)
セグメント別実績増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。世界的な景況感の不透明さによる日本の広告需要の減退、当社広告審査の厳格化などにより広告取扱高が減少したため。売上高の減少に伴い売上総利益も減少した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。