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決算説明資料2024年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高569百万円+88.8%
営業利益-29百万円
経常利益-27百万円
純利益-44百万円
販管費125百万円
売上総利益率
率16.9
前年同期比の増減ポイント前年同期比の増減ポイントは明示されていない
営業利益率
率-5.1
前年同期比の増減ポイント前年同期比の増減ポイントは明示されていない
通期業績予想
売上高
2,237百万円
営業利益
-53百万円
経常利益
-52百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
-77百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高25.5%(修正後予想に対する進捗)
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 世界的な景況感の不透明さによる広告需要の抑制
- 広告審査の厳格化による広告案件配信の減少
- CPC下落4月~6月にかけて2割程度下落
新しい施策
- マイクロアド社との資本業務提携による案件創出・営業力強化
- LOGLY liftのアドネットワークからアドプラットフォームへの移行とDSPとのRTB接続
- Juicerをファーストパーティーデータのデータハブとして活用するオムニチャネル広告プラットフォーム化
- eスポーツ事業におけるクリエイティブ制作・広告配信の拡大
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- インプレッション数前年度1Qから増加傾向前年同期比増加傾向
- CTR(クリック率)下落傾向前年同期比下落傾向
- CPC(クリック単価)約20%下落前年同期比前期比で約20%下落
- 大会開催数10,000件
- 大会参加者数200,000人
- チーム登録数3,000チーム
- スポンサー付き大会数120件
市場規模・シェア
- インターネット広告市場規模3.0兆円
- レコメンドウィジェット広告市場規模300億円
- DMP市場規模600億円
- eスポーツ市場規模120億円
従業員数
人数51人
基準時点2023年8月現在
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年3月期 第1四半期 |
| 売上高 | 569百万円(前年比 +88.8%) |
| 営業利益 | -29百万円 |
| 経常利益 | -27百万円 |
| 純利益 | -44百万円 |
| 売上総利益率 | 率 16.9 / 前年同期比の増減ポイント 前年同期比の増減ポイントは明示されていない |
| 営業利益率 | 率 -5.1 / 前年同期比の増減ポイント 前年同期比の増減ポイントは明示されていない |
| 販管費 | 125百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 2,237百万円 / 営業利益 -53百万円 / 経常利益 -52百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 -77百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 25.5%(修正後予想に対する進捗) / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 |
| 増減要因の内訳 | 要因 世界的な景況感の不透明さによる広告需要の抑制 / 金額 非開示、要因 広告審査の厳格化による広告案件配信の減少 / 金額 非開示、要因 CPC下落 / 金額 4月~6月にかけて2割程度下落 |
| 主要KPI | 指標名 インプレッション数 / 値 前年度1Qから増加傾向 / 前年同期比 増加傾向、指標名 CTR(クリック率) / 値 下落傾向 / 前年同期比 下落傾向、指標名 CPC(クリック単価) / 値 約20%下落 / 前年同期比 前期比で約20%下落、指標名 大会開催数 / 値 10,000件 / 前年同期比 非開示、指標名 大会参加者数 / 値 200,000人 / 前年同期比 非開示、指標名 チーム登録数 / 値 3,000チーム / 前年同期比 非開示、指標名 スポンサー付き大会数 / 値 120件 / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数 51人 / 基準時点 2023年8月現在 / 期中の増減・採用計画 非開示 |
| 市場規模・シェア | 市場 インターネット広告市場 / 規模 3.0兆円、市場 レコメンドウィジェット広告市場 / 規模 300億円、市場 DMP市場 / 規模 600億円、市場 eスポーツ市場 / 規模 120億円 |
| 新しい施策 | マイクロアド社との資本業務提携による案件創出・営業力強化、LOGLY liftのアドネットワークからアドプラットフォームへの移行とDSPとのRTB接続、Juicerをファーストパーティーデータのデータハブとして活用するオムニチャネル広告プラットフォーム化、eスポーツ事業におけるクリエイティブ制作・広告配信の拡大 |
この書類が述べていない項目(15件)
当四半期3か月の実績計画に対する自己評価セグメント別実績単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。世界的な景況感の不透明さによる広告需要の抑制、広告表記の健全化に対応した広告審査の厳格化により広告案件の配信が減少し、4月から6月にかけてCPCも2割程度下落したため。減少した広告案件とCPC下落を補う新規案件を短期的に獲得することが困難だったと説明している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。