この訂正が対象としている書類
適時開示どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
1.2024年7月期通期連結業績の前期実績値との差異(差異の理由)及び2.2024年7月期通期個別業績の前期実績値との差異(差異の理由)
連結 主力である日本発着クルーズの運航が正常化し、それに加え、チャータークルーズやキャビンの買取を積極的に行ったことにより、親会社株主に帰属する当期純利益、1株当たり当期純利益において大幅に前期値を上回ることができました。なお、連結売上高、連結営業利益、連結経常利益については、連結業績予想からの乖離が開示すべき基準に該当しなかったため、開示は行いません。 / 個別 「通期連結業績の前期実績値との差異」と同様理由で、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益、1株当たり当期純利益の全てにおいて前期値を大幅に上回ることができました。
連結 主力である日本発着クルーズの運航が正常化し、それに加え、チャータークルーズやキャビンの買取を積極的に行ったことにより、前期実績値と比較して、連結売上高が大幅に増加し、それに合わせて連結営業利益、連結経常利益が大幅に増加しました。また、親会社株主に帰属する当期純利益については、上記に加え、法人税等調整額(益)23百万円を計上したことにより、前期実績値を上回りました。 / 個別 「通期連結業績の前期実績値との差異」と同様の理由ではありますが、主力である日本発着クルーズの運航が正常化し、それに加え、チャータークルーズやキャビンの買取を積極的に行ったことにより、前期実績値と比較して、売上高が大幅に増加し、それに合わせて営業利益、経常利益が大幅に増加しました。また、当期純利益については、上記に加え、法人税等調整額(益)23百万円を計上したことにより、前期実績値を上回りました。
連結では、前期実績値と比較して連結売上高が大幅に増加し、それに合わせて連結営業利益、連結経常利益が大幅に増加した。親会社株主に帰属する当期純利益は、法人税等調整額(益)23百万円の計上により前期実績値を上回った。個別でも、売上高が大幅に増加し、それに合わせて営業利益、経常利益が大幅に増加し、当期純利益は法人税等調整額(益)23百万円の計上により前期実績値を上回った。
2024年7月期通期連結業績の前期実績値との差異の理由と2024年7月期通期個別業績の前期実績値との差異の理由について、より具体的な理由を記載すべきだと判断したため訂正いたします。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 「通期連結業績及び通期個別業績の前期実績値との差異に関するお知らせ」 |
| 元の開示日 | 2024年9月11日 |
| 訂正箇所 | 1.2024年7月期通期連結業績の前期実績値との差異(差異の理由)及び2.2024年7月期通期個別業績の前期実績値との差異(差異の理由) |
| 訂正内容 | 連結 主力である日本発着クルーズの運航が正常化し、それに加え、チャータークルーズやキャビンの買取を積極的に行ったことにより、親会社株主に帰属する当期純利益、1株当たり当期純利益において大幅に前期値を上回ることができました。なお、連結売上高、連結営業利益、連結経常利益については、連結業績予想からの乖離が開示すべき基準に該当しなかったため、開示は行いません。 / 個別 「通期連結業績の前期実績値との差異」と同様理由で、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益、1株当たり当期純利益の全てにおいて前期値を大幅に上回ることができました。 → 連結 主力である日本発着クルーズの運航が正常化し、それに加え、チャータークルーズやキャビンの買取を積極的に行ったことにより、前期実績値と比較して、連結売上高が大幅に増加し、それに合わせて連結営業利益、連結経常利益が大幅に増加しました。また、親会社株主に帰属する当期純利益については、上記に加え、法人税等調整額(益)23百万円を計上したことにより、前期実績値を上回りました。 / 個別 「通期連結業績の前期実績値との差異」と同様の理由ではありますが、主力である日本発着クルーズの運航が正常化し、それに加え、チャータークルーズやキャビンの買取を積極的に行ったことにより、前期実績値と比較して、売上高が大幅に増加し、それに合わせて営業利益、経常利益が大幅に増加しました。また、当期純利益については、上記に加え、法人税等調整額(益)23百万円を計上したことにより、前期実績値を上回りました。 |
| 訂正の理由 | 2024年7月期通期連結業績の前期実績値との差異の理由と2024年7月期通期個別業績の前期実績値との差異の理由について、より具体的な理由を記載すべきだと判断したため訂正いたします。 |
| 業績への影響 | 連結では、前期実績値と比較して連結売上高が大幅に増加し、それに合わせて連結営業利益、連結経常利益が大幅に増加した。親会社株主に帰属する当期純利益は、法人税等調整額(益)23百万円の計上により前期実績値を上回った。個別でも、売上高が大幅に増加し、それに合わせて営業利益、経常利益が大幅に増加し、当期純利益は法人税等調整額(益)23百万円の計上により前期実績値を上回った。 |
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2024年7月期通期連結業績と通期個別業績の前期実績値との差異の理由について、より具体的な理由を記載すべきだと判断したため。