コンヴァノ(6574)・方針再掲
IFRS第16号等の2020年3月期適用
FY2019に初出。8回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2022-Q3。
8記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS第16号(リース)適用対応146社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに71社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている146社のうち14社を表示しています。上の文は146社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは第1四半期連結会計期間より、以下の基準を適用しております。」
新型コロナウイルス感染症に関連した賃料減免の会計処理に関する改訂IFRS第16号を第1四半期から適用しており、要約四半期連結財務諸表への重要な影響はないとしている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、第1四半期連結会計期間より以下の基準を採用しております。」
新型コロナウイルス感染症に関連した賃料減免の会計処理に関する改訂IFRS第16号を第1四半期から採用する方針を継続している。要約四半期連結財務諸表への重要な影響はないとしている。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当社グループは、第1四半期連結会計期間より以下の基準を採用しております。」
従来のIFRS第16号適用に加え、新型コロナウイルス感染症に関連した賃料減免の会計処理に関する実務上の便法を追加した改訂IFRS第16号を第1四半期から採用した。財務諸表への重要な影響はないとしている。 - FY2020実績引用有価証券報告書
「当社グループは、当連結会計年度より、IFRS第16号を適用しております。」
前年度に予定していたIFRS第16号及びIFRIC第23号の適用を実施済みの会計方針として年間財務諸表で開示している。使用権資産351百万円、リース負債357百万円を計上している。 - FY2020-Q3実績引用有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」(2016年1月公表、以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。詳細につきましては、「第4 経理の状況 1.要約四半期連結財務諸表 要約四半期連結財務諸表注記 3.重要な会計方針」に記載しております。」
第1四半期から実施済みのIFRS第16号適用を、当四半期の財政状態及びキャッシュ・フローの前提として継続的に引用している。 - FY2020-Q2実績引用有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」(2016年1月公表、以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。詳細につきましては、「第4 経理の状況 1.要約四半期連結財務諸表 要約四半期連結財務諸表注記 3.重要な会計方針」に記載しております。」
前四半期に実施済みのIFRS第16号適用を、当四半期の財政状態及びリース負債・使用権資産の計上に関する前提として継続的に引用している。 - FY2020-Q1達成有価証券報告書
「当社グループは当第1四半期連結会計期間より、以下の基準を適用しております。」
前年度に予定していたIFRS第16号「リース」及びIFRIC第23号「法人所得税の税務処理に関する不確実性」を2019年4月1日から実際に適用した。IFRS第16号適用により使用権資産353,855千円、リース負債合計360,474千円を計上している。 - FY2019初出有価証券報告書
「IFRS第16号の適用により、従前のIAS第17号「リース」に基づき借手のオペレーティング・リースとして区分され、リース料支払い時に費用処理されていたリース契約について、リース契約の開始時にリース期間に応じた使用権資産及びリース負債が連結財政状態計算書に計上され、リース期間にわたって費用処理されます。」
IFRS第16号及びIFRIC第23号を2020年3月期から適用する予定を示し、IFRS第16号適用により期首資産合計313百万円、負債合計327百万円の増加、資本14百万円の減少を見積もっている。