CRAVIA(6573)・施策達成直近の業務提携(2026-06-04)では「前進」
海外企業と日本企業を対象とするクロスボーダーM&Aアドバイザリー事業
FY2025-H1に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2025。直近の記載は2026-06-04。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
クロスボーダーM&Aアドバイザリー合弁会社の設立1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-04前進業務提携
「本業務提携は、これら各社の強みを組み合わせることで、日本企業と韓国企業間における M&A 案件の創出及び成約機会の拡大を図り、クロスボーダーM&A の促進を目的とするものです。」
既存のクロスボーダーM&Aアドバイザリー事業について、GMA社がDeepSearch社及びDLGと業務提携し、韓国のM&Aプラットフォーム「LISTING」を日本市場へ展開する業務を2026年6月4日に開始した。日本企業の案件開拓、韓国企業への情報提供、初期条件調整・デューデリジェンスに向けた情報連携・交渉支援を通じ、日韓双方向の案件創出と成功報酬による収益化を具体化している。 - FY2025達成有価証券報告書
「2025年9月1日付で合弁会社である株式会グローバルM&Aパートナーズを設立いたしました。」
海外企業と日本企業を対象とするクロスボーダーM&Aアドバイザリー事業について、2025年9月1日の合弁会社設立を完了した。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「そこで、実業家および投資家として多方面で活躍しており、かつ、国内外の M&A業務に関してはすでに20年以上に渡る実績をお持ちの眞藤氏との共同出資により、海外企業と日本企業を対象としたクロスボーダーM&Aアドバイザリー事業を営む合弁会社を設立することといたしました。」
眞藤健一氏との共同出資により株式会社グローバルM&Aパートナーズを2025年9月1日に設立予定とし、当社出資比率66%、資本金5百万円、海外企業による日本企業投資を支援する事業を開始する計画を開示している。