CRAVIA(6573)・事実再掲
中長期契約・定額ベース料金と施策料金によるサービス提供モデル
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
スポット型案件収益と継続型月額・保守収益を組み合わせたフロー・ストック型収益モデル53社が書いているテーマ・逆風1社・追い風52社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている53社のうち14社を表示しています。上の文は53社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「提供するサービスは毎月定額で発生する「ベース料金」と、プログラムごとで適切な時期に実施するイベントやキャンペーンなどの「施策料金」に分かれており、半年~1年単位で契約し、以降更新する形態となっております。」
月額ベース料金と施策料金を組み合わせ、半年から1年単位で更新する契約形態を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「提供するサービスは毎月定額で発生する「ベース料金」と、プログラムごとで適切な時期に実施するイベントやキャンペーンなどの「施策料金」に分かれており、半年~1年単位で契約し、以降更新する形態となっております。」
月額ベース料金とイベント・キャンペーン等の施策料金を組み合わせ、半年から1年単位で更新する契約形態を再確認している。 - FY2018初出有価証券報告書
「提供するサービスは毎月定額で発生する「ベース料金」と、プログラムごとで適切な時期に実施するイベントやキャンペーンなどの「施策料金」に分かれており、半年~1年単位で契約し、以降更新する形態となっております。」
アンバサダープログラムについて、システム利用料・事務局運営料に相当する月額ベース料金と、イベント・キャンペーン等の施策料金を組み合わせ、半年から1年単位で更新する契約形態を明示している。