CRAVIA(6573)・施策削除
月額課金型D2C・SMBサクセス事業の展開
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
月額課金型D2C・SMBサクセス事業1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書
「当社は赤字子会社の譲渡に取り組んでおり、同社の業績及びキャッシュ・フローは今後マイナスが見込まれておりました。」
DIGITAL PANDA・hairstudyを月額課金型のD2C・SMBサクセス事業として展開する従来の構成について、popteamの譲渡により整理・縮小する方向を示している。 - FY2020初出有価証券報告書
「③D2C/SMBサクセス事業 中小企業及び小規模事業者のデジタル活用を推進する事業を展開しております。忙しい事業会社で運営されるインスタグラムアカウントの運用を自動化する「DIGITAL PANDA(デジタルパンダ)」や、美容室業界向けに動画の教育サービス「hairstudy(ヘアスタディ)」を提供しています。両サービス共に月額課金のモデルで、利用者を積み上げる蓄積型の事業形態をとっています。」
DIGITAL PANDAとhairstudyを、中小企業・小規模事業者向けの月額課金型・利用者積み上げ型の事業として新たに整理している。