CRAVIA(6573)・施策再定義
IM&HINI JAPANとの合弁によるインフルエンサーマーケティング・アパレル・コスメ事業
FY2023-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2023。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IM&HINI JAPANとの合弁・papaya japan連結子会社化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再定義有価証券報告書
「当社は2023年11月30日付で同社の議決権の全部を取得したので、同日までの損益について持分法を適用しており、当連結会計年度末においては持分法を適用した会社はありません。」
papaya japanについて、IM&HINI JAPANとの合弁・持分法適用会社から、2023年11月30日付の議決権全部取得による連結子会社へ構成を変更した。 - FY2023-Q2達成有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、株式会社IM&HINI JAPANとの共同出資によりpapaya japan株式会社を設立し、持分法の適用範囲に含めております。」
前四半期に決議・契約締結を記載していた合弁会社について、papaya japan株式会社の設立と持分法適用が実施された。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「当社グループは、企業やブランドのファンの育成・活性化を支援するアンバサダーマーケティング事業を主軸事業としており、新たな収益セグメントの柱として、当社の子会社である株式会社コンフィにおいて TikTokアカウント運用代行サービス事業の構築を目指しております。IHJ 社は、アパレルやコスメティック商品の企画、販売及び輸出入を目的に設立した会社であり、両社が相互補完し合い協力関係を構築していくことで、成長著しいインフルエンサーマーケティング市場、また変化の速いアパレル、コスメティック市場に向けて効果的な事業を創出できると判断し、合弁会社を設立することといたしました。」
株式会社IM&HINI JAPANとの共同出資による合弁会社設立を決定した。合弁会社はWEBサイト運営・インフルエンサー関連事業を行い、資本金20,000千円、出資比率は当社50%・IM&HINI JAPAN50%、2023年6月1日設立予定と記載している。