CRAVIA(6573)・施策前進
株式会社コンフィ子会社化によるTikTokアカウント運用・動画制作事業
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載は2026-03-09。
3記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コンフィ子会社化によるTikTok運用・動画制作能力の獲得2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-09前進その他開示
「TikTok のショート動画およびライブ配信を通じて商品認知を拡大し、動画視聴から購入までをシームレスに結びつける販売モデルにより、短期間でフォロワー数および販売数の拡大を実現する「SNS を起点とした新しい EC モデル」です。」
TikTokアカウント運営・動画制作事業のテーマについて、アカウント運営、動画コンテンツ企画・制作、広告運用、EC運営を一括支援するモデルと、フォロワー約6万人・累計販売数2万個以上という具体的な実績を示している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当社グループは、企業やブランドのファンの育成・活性化を支援するアンバサダーマーケティング事業を主軸事業としており、新たな収益セグメントの柱として、当社の子会社である株式会社コンフィにおいて TikTokアカウント運用代行サービス事業の構築を目指しております。」
株式会社コンフィのTikTokアカウント運用代行サービスを、新たな収益セグメントの柱として構築する方針を明示している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は、2023年1月20日開催の取締役会において、株式会社コンフィの全株式を取得し、同社を子会社化することを決議いたしました。同日付で株式譲渡契約を締結し、同年1月23日付で株式の取得を完了しております。」
TikTokチャンネル運用事業を展開する株式会社コンフィの全株式取得を完了し、アンバサダーマーケティングとのシナジーと若年層向けの認知獲得・好意形成を狙う新サービスを初めて記載している。