Komori
オープングループ(6572)・施策実績引用

株式分割による投資単位引下げ・投資家層拡大

FY2019-Q2に初出。6回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2021-Q3。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2019-Q3 – FY2020-Q1実績引用FY2021-Q2 – FY2021-Q32018: 120182019: 320192020: 120202021: 1
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの937件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3実績引用有価証券報告書

    「2019年5月13日開催の取締役会決議により、2019年7月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を行っておりますが、第21期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。」

    2019年7月1日付の1株につき2株の株式分割を、1株当たり利益の算定前提として過去の実施事項として再掲している。
  2. FY2021-Q2実績引用有価証券報告書

    「2019年5月13日開催の取締役会決議により、2019年7月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を行っております。」

    2019年7月1日付の1株につき2株の株式分割を過去の実施事項として再掲している。
  3. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「当社は、2019年5月13日開催の取締役会決議に基づき、2019年7月1日付で株式分割を行っております。」

    2019年6月30日を基準日とする普通株式1株につき2株の株式分割を、2019年7月1日付で実施した。
  4. FY2019前進有価証券報告書

    「当社株式の投資単位あたりの金額を引き下げ、当社株式の流動性を高めるとともに、投資家層の更なる拡大を図ることを目的としております。2019年6月30日を基準日として、同日最終の株主名簿に記載又は記録された株主の所有する普通株式を、1株につき2株の割合をもって分割いたします。」

    2018年12月の1株につき5株の分割に続き、2019年7月1日効力発生予定の1株につき2株の株式分割を決議した。
  5. FY2019-Q3達成有価証券報告書

    「平成30年12月1日付で普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っております。」

    平成30年11月30日を基準日とする1株につき5株の株式分割が、平成30年12月1日付で実施された。
  6. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「当社株式の投資単位あたりの金額を引き下げ、当社株式の流動性を高めるとともに、投資家層の更なる拡大を図ることを目的としております。平成30年11月30日を基準日として、同日最終の株主名簿に記載又は記録された株主の所有する普通株式を、1株につき5株の割合をもって分割いたします。」

    平成30年11月30日を基準日、同年12月1日を効力発生日として、1株を5株に分割する計画を決議している。
一緒に動いた変遷

「上場・増資資金によるRPA事業拡大」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3★1
  1. ★この変遷
  2. 1上場・増資資金によるRPA事業拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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