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キュービーネットホールディングス(6571)・事実再定義

東京証券取引所市場第一部への上場

FY2018-Q3に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

8記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2022-Q12018: 320182019: 120192020: 020202021: 220212022: 22022
同じテーマの他社
東京証券取引所市場第一部指定後のプライム市場移行・上場継続48社が書いているテーマ・逆風0社・追い風42社

キュービーネットホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。43社中20社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに19社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再定義有価証券報告書

    「東京証券取引所(プライム市場)」

    2022年4月4日の市場区分見直しにより、市場第一部からプライム市場へ移行した。
  2. FY2022-Q3再定義有価証券報告書

    「東京証券取引所 市場第一部(第3四半期会計期間末) プライム市場(提出日現在)」

    第3四半期会計期間末時点の市場第一部から、提出日現在はプライム市場として記載されており、上場市場区分の記載が変化している。
  3. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所(市場第一部)」

    上場金融商品取引所として東京証券取引所市場第一部の記載が継続している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所(市場第一部)」

    上場金融商品取引所として東京証券取引所市場第一部の記載が継続している。
  5. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所(市場第一部)」

    発行済株式の上場金融商品取引所として東京証券取引所市場第一部が引き続き記載されている。
  6. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所(市場第一部)」

    発行済株式の上場金融商品取引所として東京証券取引所市場第一部が引き続き記載されている。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「なお、当社株式は2018年3月23日に東京証券取引所市場第一部に上場いたしました。」

    東京証券取引所市場第一部への2018年3月23日上場が通期報告書でも確認されている。
  8. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「なお、当社株式は2018年3月23日に東京証券取引所市場第一部に上場いたしました。」

    2018年3月23日に東京証券取引所市場第一部へ上場したと記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
キュービーネットホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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