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キュービーネットホールディングス(6571)・方針再掲

IFRS第15号の適用による収益認識

FY2019-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY20212018: 120182019: 320192020: 020202021: 12021
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「収益は、以下の5ステップアプローチに基づき認識しております。」

    IFRS第15号に基づく5ステップの収益認識が継続している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」及び「IFRS第15号の明確化」を適用しております。」

    IFRS第15号の適用と、ヘアカットサービス完了時点で収益を認識する処理が通期で継続している。
  3. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、第1四半期連結会計期間よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」(2014年5月公表)及び「IFRS第15号の明確化」(2016年4月公表)(以下、併せて「IFRS第15号」という。)を適用しております。」

    第1四半期から開始したIFRS第15号の適用と、同基準に基づく収益認識が継続している。
  4. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、第1四半期連結会計期間よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」(2014年5月公表)及び「IFRS第15号の明確化」(2016年4月公表)(以下、併せて「IFRS第15号」という。)を適用しております。」

    第1四半期から開始したIFRS第15号の適用と、同基準に基づく収益認識が継続している。
  5. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループは、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」(2014年5月公表)及び「IFRS第15号の明確化」(2016年4月公表)(以下、併せて「IFRS第15号」という。)を適用しております。IFRS第15号の適用に伴い、以下の5ステップアプローチに基づき、収益を認識しております。ステップ1:顧客との契約を識別する ステップ2:契約における履行義務を識別する ステップ3:取引価格を算定する ステップ4:取引価格を契約における履行義務に配分する ステップ5:履行義務が充足されたときに(又は充足するにつれて)収益を認識する」

    当第1四半期からIFRS第15号を適用し、5ステップアプローチに基づく収益認識へ移行した。ヘアカットサービスはサービス完了時点で収益を認識し、業績及び財政状態への影響は軽微と記載されている。
一緒に動いた変遷

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報道
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