キュービーネットホールディングス(6571)・リスク再掲
サービス品質低下によるブランド毀損
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サービス品質低下・重大クレームによる業績影響9社が書いているテーマ・逆風9社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「上記施策の実施にも関わらず、当社グループの提供するヘアカットサービスの品質低下が発生した場合、また、それによるクレーム等の発生によりブランドイメージに悪影響を与えた場合には、当社グループの事業及び業績等に影響を及ぼす可能性があります。」
研修などの対策を実施する一方、サービス品質低下やクレームによるブランド毀損リスクが継続して記載されている。 - FY2018初出有価証券報告書
「上記施策の実施にも関わらず、当社グループの提供するヘアカットサービスの品質低下が発生した場合、また、それによるクレーム等の発生によりブランドイメージに悪影響を与えた場合には、当社グループの事業及び業績等に影響を及ぼす可能性があります。」
研修等を実施している一方、サービス品質低下やクレームによるブランドイメージへの影響をリスクとして挙げている。