店舗数・機器設置台数の減少と個別店舗の回復
FY2018に初出。23回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
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- FY2026通期施設運営増収増益有価証券報告書
「以上の結果、アミューズメント施設運営事業における売上高は18,968,853千円(前年同期比24.2%増)、セグメント利益(営業利益)は2,240,384千円(同35.3%増)となりました。」
新規出店と景品ゲームの好調を背景に、施設運営事業は通期で増収増益となった。 - FY2026-H1中間施設運営増収増益有価証券報告書
「以上の結果、アミューズメント施設運営事業における売上高は8,990,646千円(前年同中間期比21.9%増)、セグメント利益(営業利益)は1,041,876千円(同35.7%増)となりました。」
アミューズメント施設運営事業は前年同期比で増収増益となり、売上高8,990,646千円、セグメント利益1,041,876千円を計上した。 - FY2025通期過去最高の全段階利益有価証券報告書
「コスト面におきましては、昨今の物価高や円安による仕入れコストの増加等懸念材料はあるものの、それを上回る売上高の伸長がコスト増を吸収し、全ての段階利益において過去最高を達成いたしました。」
売上高16,705,339千円、営業利益1,294,984千円、経常利益1,288,552千円、親会社株主に帰属する当期純利益917,229千円となり、全ての段階利益で過去最高を達成した。 - FY2025-H1中間連結増収増益有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は8,181,284千円(前年同中間期比13.8%増)、営業利益は617,889千円(同3.1%増)、経常利益は612,449千円(同0.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は373,337千円(同9.9%増)となりました。」
当中間連結会計期間は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期を上回った。 - FY2024通期過去最高売上・2期連続過去最高益有価証券報告書
「5月の新型コロナウィルス感染症の5類移行後は、すべての月で前年を上回るお客様にご来店いただき店舗は活気に満ちており、過去最高の売上高を達成いたしました。」
感染症5類移行後の来店増加と景品ゲームの好調を背景に、施設運営事業で過去最高売上高を達成した。 - FY2024-Q3第3四半期施設運営増収益有価証券報告書
「以上の結果、アミューズメント施設運営事業における売上高は9,636,103千円(前年同期比11.7%増)、セグメント利益(営業利益)は866,316千円(同0.1%増)となりました。」
施設運営事業は第3四半期累計で増収増益となり、売上高9,636,103千円、セグメント利益866,316千円を計上した。 - FY2024-Q2店舗運営事業の増収益有価証券報告書
「アミューズメント施設運営事業における売上高は6,444,992千円(前年同期比12.6%増)、セグメント利益(営業利益)は652,014千円(同0.9%増)となりました。」
アミューズメント施設運営事業は前年同期比で増収増益となった。 - FY2024-Q1第1四半期施設運営増収益有価証券報告書
「以上の結果、アミューズメント施設運営事業における売上高は2,927,174千円(前年同期比13.5%増)、セグメント利益(営業利益)は197,529千円(同5.0%増)となりました。」
施設運営事業は前年同期比で増収増益となり、売上高2,927,174千円、セグメント利益197,529千円を計上した。 - FY2023通期過去最高益有価証券報告書
「コスト面におきましては、年間を通してエネルギーコスト高騰の影響を多大に受けましたが、それを上回る売上高の伸長がコスト増を吸収し、結果、過去最高の営業利益、経常利益を達成いたしました。」
エネルギーコスト高騰の影響を受けながらも、売上高の伸長によりコスト増を吸収し、営業利益・経常利益が過去最高となった。 - FY2023-Q3店舗運営事業の増収益有価証券報告書
「アミューズメント施設運営事業における売上高は8,623,098千円(前年同四半期比17.7%増)、セグメント利益(営業利益)は865,855千円(前年同四半期比80.3%増)となりました。」
景品ゲームの人気と来店増加を背景に、施設運営事業の売上高・セグメント利益が前年同期を上回り、増収益が進んだ。 - FY2023-Q2店舗運営事業の増収益有価証券報告書
「以上の結果、アミューズメント施設運営事業における売上高は5,721,904千円、セグメント利益(営業利益)は646,153千円となりました。」
景品ゲームの好調と既存店での増台を背景に、施設運営事業で売上高5,721,904千円、セグメント利益646,153千円を計上した。 - FY2023-Q1第1四半期黒字継続・通常営業有価証券報告書
「アミューズメント施設運営事業における売上高は2,578,858千円、セグメント利益(営業利益)は188,194千円となりました。」
施設運営事業は当第1四半期連結累計期間に売上高2,578,858千円、セグメント利益188,194千円を計上した。また、3年ぶりに全店舗で通常営業を行った。 - FY2022通期黒字・店舗数増加有価証券報告書
「アミューズメント施設運営事業における売上高は10,028,944千円、セグメント利益(営業利益)は791,105千円となりました。」
施設運営事業は通期で売上高10,028,944千円、セグメント利益791,105千円を計上した。店舗数は56店舗となった。 - FY2022-Q3店舗運営事業の第3四半期累計黒字継続有価証券報告書
「以上の結果、アミューズメント施設運営事業における売上高は7,328,314千円、セグメント利益(営業利益)は480,110千円となりました。」
アミューズメント施設運営事業は第3四半期累計で売上高7,328,314千円、セグメント利益480,110千円となった。 - FY2022-Q2店舗運営事業の増収・黒字化有価証券報告書
「以上の結果、アミューズメント施設運営事業における売上高は4,780,980千円(前年同四半期は3,498,326千円)、セグメント利益(営業利益)は298,045千円(前年同四半期は営業損失32,637千円)となりました。」
店舗運営事業は前年同四半期の営業損失から、セグメント利益298,045千円へ転じ、売上高も増加した。 - FY2022-Q1店舗運営事業の黒字化・売上回復有価証券報告書
「アミューズメント施設運営事業における売上高は2,123,483千円(前年同四半期は1,105,240千円)、セグメント利益(営業利益)は42,260千円(前年同四半期は営業損失273,836千円)となりました。」
アミューズメント施設運営事業は売上高が増加し、前年同期の営業損失から42,260千円のセグメント利益へ転じた。 - FY2021売上回復有価証券報告書
「この結果売上高は段階的に回復し、諸経費全般の削減に努めたことも奏功して、2021年1月以降は2度にわたり業績予想の修正を実施しました。」
緊急事態宣言後の営業再開、集客施策、経費削減により売上高は段階的に回復したが、通期売上高は前年同期比21.2%減となった。 - FY2021-Q2来店回復有価証券報告書
「しかしながら緊急事態宣言解除後は、感染防止対策を講じつつ順次営業を再開しており、お客様のご来店も徐々に増えて店舗にも活気が戻ってまいりました。」
休業・営業時間短縮により来店客数が落ち込んだ後、営業再開に伴って来店が徐々に回復した。 - FY2021-Q1来店客数減少有価証券報告書
「2020年1月以降、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響により外出を自粛する傾向が強まり、アミューズメント施設への来店客数は減少傾向が続いております。」
感染症拡大に伴う外出自粛により、アミューズメント施設の来店客数が減少傾向にあると記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「全体的な店舗数やアミューズメント機器の設置台数は減少しているものの、個々の店舗・アミューズメント機器単位では回復がみられており」
業界全体の縮小と個別店舗・機器単位の回復という認識を再掲している。 - FY2018初出有価証券報告書
「アミューズメント業界につきましては、全体的な店舗数やアミューズメント機器の設置台数は減少しているものの、個々の店舗・アミューズメント機器単位では回復がみられており」
業界全体の縮小と個別店舗・機器単位の回復を併記している。