増収下での営業利益・当期純利益の減少
FY2020に初出。。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。79社中19社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに33社。
- FY2026通期連結増収増益・過去最高更新有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度(2025年4月1日から2026年3月31日まで)の当社グループの業績は、売上高は20,729,545千円(前年同期比24.1%増)、営業利益は1,757,326千円(同35.7%増)、経常利益は1,741,997千円(同35.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,122,536千円(同22.4%増)となりました。」
通期で増収増益となり、全ての段階利益において過去最高を達成した。 - FY2026-H1中間連結増収増益有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は9,713,876千円(前年同中間期比18.7%増)、営業利益は786,942千円(同27.4%増)、経常利益は777,955千円(同27.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は474,667千円(同27.1%増)となりました。」
当中間連結会計期間は増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期を上回った。 - FY2025通期連結増収増益・過去最高更新有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度(2024年4月1日から2025年3月31日まで)の当社グループの業績は、売上高は16,705,339千円(前年同期比14.6%増)、営業利益は1,294,984千円(同19.6%増)、経常利益は1,288,552千円(同16.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は917,229千円(同41.8%増)となりました。」
通期で増収増益となり、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期を上回った。 - FY2025-H1中間連結増収増益有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は8,181,284千円(前年同中間期比13.8%増)、営業利益は617,889千円(同3.1%増)、経常利益は612,449千円(同0.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は373,337千円(同9.9%増)となりました。」
当中間連結会計期間は前年同期比で増収増益となり、親会社株主に帰属する中間純利益も増加した。 - FY2024通期連結増収増益・2期連続過去最高益有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度(2023年4月1日から2024年3月31日まで)の当社グループの業績は、売上高は14,580,054千円(前期比17.2%増)、営業利益は1,082,521千円(同50.9%増)、経常利益は1,111,031千円(同56.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は646,955千円(同49.5%増)となりました。」
通期で増収増益となり、売上高14,580,054千円、営業利益1,082,521千円、経常利益1,111,031千円、親会社株主に帰属する当期純利益646,955千円を計上した。営業利益・経常利益は2期連続で過去最高となった。 - FY2024-Q3第3四半期連結増収増益有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間(2023年4月1日から12月31日まで)の当社グループの業績は、売上高は10,746,757千円(前年同期比18.1%増)、営業利益は764,821千円(同35.5%増)、経常利益は776,144千円(同38.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は436,669千円(同35.9%増)となりました。」
第3四半期連結累計期間は増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。 - FY2024-Q2半期連結増収増益有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は7,188,575千円(前年同期比19.8%増)、営業利益は599,520千円(同55.9%増)、経常利益は612,285千円(同60.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は339,819千円(同60.4%増)となりました。」
第2四半期連結累計期間は増収増益となり、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。 - FY2024-Q1第1四半期連結増収増益有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,228,662千円(前年同期比20.6%増)、営業利益は167,529千円(同6.0倍)、経常利益は182,836千円(同6.5倍)、親会社株主に帰属する四半期純利益は126,618千円(同34.8倍)となりました。」
第1四半期連結累計期間は増収増益となり、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてで前年同期を上回った。 - FY2023通期連結増収増益・過去最高益有価証券報告書
「売上高は12,444,341千円(前年同期比19.8%増)、営業利益は717,192千円(前年同期比161.3%増)、経常利益は711,941千円(前年同期比150.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は432,649千円(前年同期比235.7%増)となりました。」
通期で増収増益となり、営業利益717,192千円、経常利益711,941千円、親会社株主に帰属する当期純利益432,649千円を計上した。営業利益・経常利益は過去最高と説明している。 - FY2023-Q3第3四半期連結増収増益有価証券報告書
「売上高は9,100,208千円(前年同四半期比20.5%増)、営業利益は564,551千円(前年同四半期比467.6%増)、経常利益は559,985千円(前年同四半期比424.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は321,399千円(前年同四半期比776.8%増)となり、売上高、利益ともに前年同期を大きく上回る結果となりました。」
第3四半期連結累計期間は増収増益となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を大幅に上回った。 - FY2023-Q2半期連結黒字継続有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は5,999,651千円、営業利益は384,462千円、経常利益は381,175千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は211,844千円となりました。」
当第2四半期連結累計期間は営業利益384,462千円、経常利益381,175千円、親会社株主に帰属する四半期純利益211,844千円を計上し、連結黒字を継続した。 - FY2023-Q1第1四半期連結黒字有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,676,473千円、営業利益は28,065千円、経常利益は28,324千円、親会社に帰属する四半期純利益は3,641千円となりました。」
当第1四半期連結累計期間は営業利益28,065千円、経常利益28,324千円、親会社株主に帰属する四半期純利益3,641千円を計上し、連結黒字となった。 - FY2022通期連結黒字有価証券報告書
「当連結会計年度における業績は、売上高10,385,805千円、営業利益274,468千円、経常利益284,701千円、親会社株主に帰属する当期純利益128,865千円となりました。」
通期連結ベースで営業利益274,468千円、経常利益284,701千円、親会社株主に帰属する当期純利益128,865千円を計上した。 - FY2022-Q3第3四半期累計で黒字継続有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間(2021年4月1日から12月31日まで)の当社グループの業績は、売上高は7,553,849千円、営業利益は99,461千円、経常利益は106,773千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は36,655千円となりました。」
第3四半期累計で営業利益99,461千円、経常利益106,773千円、親会社株主に帰属する四半期純利益36,655千円を計上した。 - FY2022-Q2半期業績改善有価証券報告書
「当第2四半期累計期間(2021年4月1日から9月30日まで)の当社の業績は、売上高は4,908,852千円(前年同四半期は4,446,313千円)、営業利益は60,877千円(前年同四半期は営業損失292,025千円)、経常利益は60,178千円(前年同四半期は93,723千円)、四半期純利益は24,844千円(前年同四半期は四半期純損失513,707千円)となりました。」
売上高が増加し、営業損益は前年同四半期の損失から利益へ、四半期純損益も損失から利益へ転じた。 - FY2022-Q1四半期業績改善有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は2,191,124千円(前年同四半期は1,505,557千円)となりましたが、収益認識会計基準等の適用により、売上高は従来の計上方法と比較して784,572千円減少しております。営業損失は73,348千円(前年同四半期は営業損失402,310千円)、経常損失は75,239千円(前年同四半期は経常損失95,899千円)、四半期純損失は69,706千円(前年同四半期は四半期純損失315,269千円)となりました。」
収益認識会計基準適用による表示上の減収影響がある一方、営業損失・経常損失・純損失はいずれも前年同期から縮小した。 - FY2021通期業績悪化有価証券報告書
「以上の結果、当事業年度における業績は、売上高10,710,003千円(前年同期比21.2%減)、営業利益23,746千円(同90.5%減)、経常利益433,678千円(同29.2%増)、当期純損失は129,345千円(前年同期は当期純利益38,705千円)となりました。」
通期売上高と営業利益が減少し、当期純利益は損失に転じた。一方、保険積立金の解約に伴う受取保険金により経常利益は増加した。 - FY2021-Q2四半期業績悪化有価証券報告書
「当第2四半期累計期間(2020年4月1日から9月30日まで)の当社の業績は、売上高は4,446,313千円(前年同四半期比35.0%減)、営業損失は292,025千円(前年同四半期は営業利益199,890千円)、経常利益は93,723千円(前年同四半期比46.9%減)、四半期純損失は513,707千円(前年同四半期は四半期純利益124,035千円)となりました。」
売上高が前年同四半期比35.0%減となり、営業損失292,025千円、四半期純損失513,707千円を計上した。 - FY2021-Q1四半期業績悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期累計期間における当社の業績は、売上高は1,505,557千円(前年同四半期51.9%減)となり、営業損失は402,310千円(前年同四半期は営業利益9,897千円)、経常損失は95,899千円(前年同四半期は経常損失26,171千円)となりました。四半期純損失につきましては、新型コロナウイルス感染症にかかる臨時休業期間に発生した店舗運営の固定費を特別損失として計上したこと等が影響し、315,269千円(前年同四半期は四半期純損失2,735千円)となりました。」
感染症による休業と固定費の特別損失計上により、売上高が大幅に減少し、営業損失・経常損失・四半期純損失が拡大した。 - FY2020初出有価証券報告書
「売上高13,591,652千円となり、前年同期と比べ2,047,782千円(17.7%)の増収、営業利益249,497千円と前年同期と比べ110,455千円(30.7%)の減益、経常利益335,677千円と前年同期と比べ154,087千円(31.5%)の減益、当期純利益38,705千円と前年同期と比べ713,566千円(94.9%)減益となりました。」
M&A・新規出店等により売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも減少した。