人的資本の多様性・育児休業・男女間賃金差異に関する数値目標
FY2023に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに13社。
- FY2026人的資本目標の実績更新有価証券報告書
「1.全労働者に占める女性の割合 2026年3月までに45.0% 47.3% 2.正規社員に占める女性の割合 2026年3月までに20.0% 22.2% 3.管理職に占める女性の割合 2026年3月までに15.0% 9.3% 4.男性労働者の育児休業取得率 2026年3月までに25.0% 66.7% 5.労働者の男女間の賃金の差異 2026年3月までに60.0% 64.8%」
2026年3月目標に対する当期実績を更新した。女性割合、正規社員女性割合、男性育児休業取得率、男女間賃金差異を開示した一方、女性管理職割合は目標15.0%に対し9.3%だった。 - FY2025人的資本目標の実績更新有価証券報告書
「1.全労働者に占める女性の割合 2026年3月までに45.0% 43.1% 2.正規社員に占める女性の割合 2026年3月までに20.0% 20.9% 3.管理職に占める女性の割合 2026年3月までに15.0% 11.2% 4.男性労働者の育児休業取得率 2026年3月までに25.0% 50.0% 5.労働者の男女間の賃金の差異 2026年3月までに60.0% 63.2%」
2026年3月目標に対する当期実績を更新した。全労働者の女性割合43.1%、正規社員20.9%、女性管理職11.2%、男性育児休業取得率50.0%、男女間賃金差異63.2%となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「1.全労働者に占める女性の割合 2026年3月までに45.0% 43.6% 2.正規社員に占める女性の割合 2026年3月までに20.0% 19.3% 3.管理職に占める女性の割合 2026年3月までに15.0% 13.7% 4.男性労働者の育児休業取得率 2026年3月までに25.0% 40.0% 5.労働者の男女間の賃金の差異 2026年3月までに60.0% 59.7%」
2026年3月までの5項目の目標に対し、当連結会計年度の実績として女性比率43.6%、正規社員女性比率19.3%、女性管理職比率13.7%、男性育児休業取得率40.0%、男女間賃金差異59.7%を開示した。 - FY2023初出有価証券報告書
「1.全労働者に占める女性の割合 2026年3月までに45.0% 2.正規社員に占める女性の割合 2026年3月までに20.0% 3.管理職に占める女性の割合 2026年3月までに15.0% 4.男性労働者の育児休業取得率 2026年3月までに25.0% 5.労働者の男女間の賃金の差異 2026年3月までに60.0%」
女性比率、管理職比率、男性育児休業取得率、男女間賃金差異について、2026年3月までの数値目標と当連結会計年度の実績を初めて体系的に設定した。