読む価値
42定例
6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
-6.081
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2023年10月1日〜2024年6月30日非連結(個別)日本基準売上高7,817百万円進捗 74.4%
営業利益436百万円進捗 76.5%
経常利益444百万円進捗 77.9%
純利益(親会社株主帰属)-6百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△1.16円
期末の財政状態
総資産3,163百万円
うち純資産 1,226 百万円自己資本比率 38.8%前期末比 -5.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高10,500百万円(前年比 +25.6%)
営業利益570百万円(前年比 +95.6%)
経常利益570百万円(前年比 +81.7%)
純利益20百万円
年間配当予想0.00円 → 0.00円
業績の増減要因
契約数、直接営業人員数、大手企業取引数等のKPIが順調に推移し、売上高が成長した。売上総利益率向上の取組が進展した一方、抱合せ株式消滅差損112,211千円及び減損損失173,856千円を特別損失として計上した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 非開示 / 除外 1社:株式会社ハイブ(2024年4月1日付吸収合併)
減損損失173,856千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 4,352千円、抱合せ株式消滅差損 112,211千円、減損損失 173,856千円
減価償却費16,910千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家向け)
期末発行済株式数5,341,000
期末自己株式数37,368
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2023年10月1日〜2024年6月30日 |
| 売上高 | 7,817百万円 |
| 営業利益 | 436百万円 |
| 経常利益 | 444百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -6百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △1.16円 |
| 自己資本比率 | 当期末 38.78 / 前期末 43.99 |
| 総資産 | 3,163百万円 |
| 純資産 | 1,226百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 10,500百万円(前年比 +25.6%) / 営業利益 570百万円(前年比 +95.6%) / 経常利益 570百万円(前年比 +81.7%) / 純利益 20百万円 |
| 年間配当予想 | 0.00円 → 0.00円 |
| 減価償却費 | 16,910千円 |
| 減損損失 | 173,856千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 4,352千円、抱合せ株式消滅差損 112,211千円、減損損失 173,856千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 非開示 / 除外 1社:株式会社ハイブ(2024年4月1日付吸収合併) |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家向け) |
| 期末発行済株式数 | 5,341,000 |
| 期末自己株式数 | 37,368 |
| 業績の増減要因 | 契約数、直接営業人員数、大手企業取引数等のKPIが順調に推移し、売上高が成長した。売上総利益率向上の取組が進展した一方、抱合せ株式消滅差損112,211千円及び減損損失173,856千円を特別損失として計上した。 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。プロフェッショナル・エージェント事業の契約数、直接営業人員数、大手企業取引数などのKPIが順調に推移し、売上高が伸長した。また、同事業の売上総利益率向上の取組が進展した。一方、株式会社ハイブの抱合せ株式消滅差損112,211千円と減損損失173,856千円を特別損失に計上した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。