ジーニー(6562)・目標初出直近の決算(2026-08-14)では「再掲」
収益性を伴った持続的成長と各セグメントの利益成長
FY2026に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-06-30。直近の記載は2026-08-14。
4記載
1年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
持続的な成長軌道の確立161社が書いているテーマ・逆風1社・追い風164社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに105社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている161社のうち14社を表示しています。上の文は161社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026初出有価証券報告書
「当社グループは、2026年度は、各セグメントにおいて単なる売上拡大ではなく、収益性を伴った持続的成長の実現を目指してまいります。高成長を継続するマーケティングSaaS事業およびデジタルPR事業が売上成長を牽引するとともに、構造改革を完遂した広告プラットフォーム事業の再成長への回帰により、グループ全体での成長加速を見込んでおります。」
2026年度の新たな計画として、売上規模だけでなく収益性を伴う持続的成長を掲げ、広告プラットフォーム事業の再成長、SaaS・デジタルPR事業の成長を組み合わせる方針を示している。 - 2026-05-15初出決算
「2027年3月期の業績見通しは下記のとおりとなっております。売上収益 16,400百万円 売上総利益 11,700百万円 営業利益 2,500百万円 調整後営業利益 2,400百万円 税引前利益 2,300百万円 当期利益 1,700百万円 親会社の所有者に帰属する当期利益 1,500百万円」
2027年3月期について、売上収益、営業利益、調整後営業利益、親会社所有者帰属当期利益などの通期業績予想を初めて示している。