エル・ティー・エス(6560)・施策再定義
株式会社イオトイジャパン買収によるIoTビジネス化支援の強化
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019。直近の記載はFY2024-H1。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
イオトイジャパン買収によるIoT事業化支援機能の強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-H1再定義有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社を吸収合併存続会社、当社の完全子会社である株式会社イオトイジャパンを吸収合併消滅会社とする吸収合併を行っており、その事業を継承しております。」
イオトイジャパンを当社に吸収合併し、買収後の子会社を独立会社として運営する段階から、当社が事業を承継する組織形態へ整理している。 - FY2021悪化有価証券報告書
「株式会社イオトイジャパンにおいて、当初想定していた収益の達成は困難であると判断したことから、のれんを零まで減額し、12,622千円の減損損失を計上しております。」
イオトイジャパン買収後、当初想定した収益の達成が困難と判断され、のれんを全額減額する結果となっている。 - FY2019達成有価証券報告書
「2020年1月31日に増資払込を完了するとともに同社の発行する株式の半数を取得し、同社をを連結子会社化いたしました。」
業務提携を進めていた株式会社イオトイジャパンについて、2020年1月31日に増資引受と株式取得を完了し、連結子会社化した。IoTビジネスの事業化支援における両社のサービス融合を目的としている。