純資産増加と自己資本比率の上昇
FY2018-Q3に初出。。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに41社。
- FY2026-H1中間財政状態を更新有価証券報告書
「純資産は5,117百万円となり、前連結会計年度末に比べ353百万円増加しました。これは、主に利益剰余金が352百万円増加したことによるものであります。自己資本比率は、50.1%となっております。」
FY2026-H1末の純資産は5,117百万円となり、前期末から353百万円増加した。自己資本比率は50.1%となった。 - 2026-05-14その他決算
「純資産は5,025百万円となり、前連結会計年度末に比べ261百万円増加しました。これは、主に利益剰余金が265百万円増加したことによるものであります。自己資本比率は、48.8%となっております。」
2026年12月期第1四半期末は、純資産と自己資本比率が前期末から上昇している。 - FY2025-H1中間財政状態を更新有価証券報告書
「純資産は4,637百万円となり、前連結会計年度末に比べ71百万円増加しました。これは、主に利益剰余金が89百万円増加したことによるものであります。自己資本比率は、46.6%となっております。」
FY2025-H1末の純資産は4,637百万円、自己資本比率は46.6%となった。純資産は前期末から71百万円増加し、自己資本比率も39.1%から上昇した。 - FY2024通期財政状態を更新有価証券報告書
「純資産は4,566百万円となり、前連結会計年度末に比べ947百万円増加しました。これは、主に利益剰余金が980百万円、資本金が25百万円、資本剰余金が26百万円増加し、自己株式が93百万円増加したことによるものであります。自己資本比率は、39.1%となっております。」
FY2024通期末の純資産は4,566百万円へ947百万円増加し、自己資本比率は39.1%となった。 - FY2024-H1中間財政状態を更新有価証券報告書
「純資産は3,885百万円となり、前連結会計年度末に比べ271百万円増加しました。これは、主に利益剰余金が365百万円増加したことによるものであります。自己資本比率は、31.8%となっております。」
当中間連結会計期間末の純資産は3,885百万円となり、前期末から271百万円増加した。自己資本比率は31.8%となった。 - FY2024-Q1第1四半期財政状態を更新有価証券報告書
「純資産は3,822百万円となり、前連結会計年度末に比べ208百万円増加しました。これは、主に利益剰余金が318百万円増加したことによるものであります。自己資本比率は、32.6%となっております。」
当第1四半期末の純資産は3,822百万円へ増加し、自己資本比率は32.6%となった。 - FY2023-Q3第3四半期財政状態を更新有価証券報告書
「純資産は3,659,386千円となり、前連結会計年度末に比べ409,977千円増加しました。これは、主に利益剰余金が369,452千円増加したことによるものであります。自己資本比率は、47.8%となっております。」
第3四半期末の純資産は3,659,386千円、自己資本比率は47.8%となった。純資産は前期末から増加した一方、自己資本比率は前期末の57.5%から低下した。 - FY2023-Q2第2四半期財政状態を更新有価証券報告書
「純資産は3,594,689千円となり、前連結会計年度末に比べ345,281千円増加しました。これは、主に利益剰余金が316,982千円増加したことによるものであります。自己資本比率は、60.7%となっております。」
第2四半期末の純資産は3,594,689千円、自己資本比率は60.7%となり、前期末から純資産と自己資本比率が上昇した。 - FY2023-Q1四半期財政状態を更新有価証券報告書
「純資産は3,490,041千円となり、前連結会計年度末に比べ240,633千円増加しました。これは、主に利益剰余金が229,371千円増加したことによるものであります。自己資本比率は、59.8%となっております。」
当第1四半期末の純資産は3,490,041千円、自己資本比率は59.8%となり、前連結会計年度末から純資産と自己資本比率が上昇した。 - FY2022-Q3四半期財政状態を更新有価証券報告書
「純資産は2,577,995千円となり、前連結会計年度末に比べ501,226千円増加しました。これは、主に資本剰余金が193,189千円、利益剰余金が273,822千円増加したことによるものであります。自己資本比率は、53.2%となっております。」
第3四半期末の純資産は2,577,995千円、自己資本比率は53.2%となり、前期末から純資産と自己資本比率が上昇した。 - FY2022-Q2四半期財政状態を更新有価証券報告書
「純資産は2,027,865千円となり、前連結会計年度末に比べ48,904千円減少しました。これは、主に自己株式が299,918千円、利益剰余金が239,847千円増加したことによるものであります。自己資本比率は、48.0%となっております。」
第2四半期末の純資産は2,027,865千円、自己資本比率は48.0%となった。自己株式取得により純資産は前期末比で減少した一方、自己資本比率は前期末の40.9%から上昇した。 - FY2022-Q1四半期財政状態を更新有価証券報告書
「純資産は1,961,800千円となり、前連結会計年度末に比べ114,968千円減少しました。これは、主に自己株式が299,850千円、利益剰余金が180,695千円増加したことによるものであります。自己資本比率は、45.6%となっております。」
第1四半期末の純資産は1,961,800千円、自己資本比率は45.6%となった。自己株式取得により純資産は前期末比で減少している。 - FY2021通期財政状態を更新有価証券報告書
「純資産は2,076,769千円となり、前連結会計年度末に比べ、344,222千円増加しました。これは、主に利益剰余金が388,409千円、資本金が45,980千円、資本剰余金が53,754千円、自己株式が141,694千円増加したことによるものであります。自己資本比率は、40.9%となっております。」
FY2021通期末の純資産は2,076,769千円へ増加し、自己資本比率は40.9%となった。 - FY2021-Q3第3四半期財政状態を更新有価証券報告書
「純資産は1,932,282千円となり、前連結会計年度末に比べ199,735千円増加しました。これは、主に利益剰余金が262,667千円、資本金が36,710千円、資本剰余金が44,484千円、自己株式が141,694千円増加したことによるものであります。自己資本比率は、41.5%となっております。」
第3四半期末の純資産は1,932,282千円へ増加し、自己資本比率は41.5%となった。 - FY2021-Q2第2四半期財政状態を更新有価証券報告書
「純資産は1,801,326千円となり、前連結会計年度末に比べ68,779千円増加しました。これは、主に利益剰余金が166,861千円、自己株式が141,546千円増加したことによるものであります。自己資本比率は、40.1%となっております。」
第2四半期末の純資産は1,801,326千円へ増加した一方、自己資本比率は前期末の40.3%から40.1%となった。 - FY2020-Q3第3四半期財政状態を更新有価証券報告書
「純資産は1,672,098千円となり、前連結会計年度末に比べ168,464千円増加しました。これは、主に利益剰余金が214,422千円、資本金が6,000千円、資本剰余金が675千円、自己株式が58,731千円増加したことによるものであります。自己資本比率は、44.8%となっております。」
第3四半期末の純資産は1,672,098千円へ増加した一方、自己資本比率は前期末の61.3%から44.8%へ低下した。 - FY2020-Q2四半期財政状態を更新有価証券報告書
「純資産は1,593,568千円となり、前連結会計年度末に比べ、89,934千円増加しました。これは、主に利益剰余金が144,954千円、自己株式が58,552千円増加したことによるものであります。自己資本比率は、43.0%となっております。」
当第2四半期末の純資産は1,593,568千円へ増加した一方、自己資本比率は前期末の61.3%から43.0%へ低下した。 - FY2020-Q1四半期財政状態を更新有価証券報告書
「純資産は1,504,564千円となり、前連結会計年度末に比べ930千円増加しました。これは、主に自己株式が111,180千円、利益剰余金が101,450千円増加したことによるものであります。自己資本比率は、58.6%となっております。」
当第1四半期末の純資産は1,504,564千円となった一方、自己資本比率は前期末の61.3%から58.6%へ低下した。 - FY2019通期財政状態を更新有価証券報告書
「純資産は1,503,633千円となり、前連結会計年度末に比べ、157,462千円増加しました。これは、主に資本金が19,750千円増加、資本剰余金が19,750千円増加、利益剰余金が201,744千円増加、自己株式が83,738千円増加したことによるものであります。自己資本比率は、61.3%となっております。」
通期末の純資産は1,503,633千円に増加した一方、自己資本比率は前期末の71.1%から61.3%へ低下した。 - FY2019-Q3四半期財政状態を更新有価証券報告書
「純資産は1,501,645千円となり、前連結会計年度末に比べ155,473千円増加しました。これは、主に利益剰余金が128,171千円、資本金が13,725千円、資本剰余金が13,725千円増加したことによるものであります。自己資本比率は、63.9%となっております。」
当第3四半期末の純資産は1,501,645千円へ増加した一方、自己資本比率は前期末の71.1%から63.9%へ低下した。 - FY2019-Q2四半期財政状態を更新有価証券報告書
「純資産は1,462,162千円となり、前連結会計年度末に比べ、115,991千円増加しました。これは、主に利益剰余金が89,039千円、資本金が13,545千円、資本剰余金が13,545千円増加したことによるものであります。自己資本比率は、74.8%となっております。」
当第2四半期末の純資産は1,462,162千円、自己資本比率は74.8%となり、前期末から純資産と自己資本比率が上昇した。 - FY2019-Q1四半期財政状態を更新有価証券報告書
「純資産は1,434,032千円となり、前連結会計年度末に比べ87,860千円増加しました。これは、主に利益剰余金が76,475千円増加したことによるものであります。自己資本比率は、71.6%となっております。」
当第1四半期末の純資産は1,434,032千円、自己資本比率は71.6%となり、前期末から純資産および自己資本比率が増加した。 - FY2018通期財政状態を更新有価証券報告書
「純資産は1,346,171千円となり、前連結会計年度末に比べ185,834千円増加しました。これは、主に資本金が56,050千円増加、資本剰余金が56,050千円増加、利益剰余金が184,777千円増加したことによるものであります。自己資本比率は、71.1%となっております。」
通期末の純資産は1,346,171千円、自己資本比率は71.1%となった。純資産は前期末から増加したが、第3四半期末の72.2%から自己資本比率は低下した。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「純資産は1,306,309千円となり(前連結会計年度末1,049,410千円)、前連結会計年度末に比べ、256,899千円増加しました。これは、主に、利益剰余金が152,586千円、資本金が52,150千円、資本剰余金が52,150千円増加したことによるものであります。自己資本比率は、72.2%となっております。」
第3四半期末の純資産は前連結会計年度末から256,899千円増加し、自己資本比率は72.2%となっている。