エル・ティー・エス(6560)・方針再定義直近の決算説明資料(2026-05-14)では「再掲」
売上高成長率と売上高営業利益率を主要指標とする経営管理
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024。直近の記載は2026-05-14。
3記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上高・営業利益の成長と収益性を重視する経営指標186社が書いているテーマ・逆風4社・追い風184社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに46社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-14再掲決算説明資料
「2026年12月期も収益攄の贀復を優政し、売上高攅⻑以上に営業利益攅⻑を重視」
売上高成長率だけでなく営業利益成長率を重視する経営管理を継続している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「当社グループでは、事業の成長性を見る売上高成長率及び収益性を維持しながらの規模拡大となっているかを見る営業利益成長率を主要な指標として経営を行っております。当連結会計年度における前年度からの売上高成長率は35.5%、営業利益成長率は55.5%となり、順調に事業成長しております。」
従来の売上高成長率と売上高営業利益率から、売上高成長率と営業利益成長率を主要指標とする経営管理へ整理している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社グループでは、事業の成長性を計る売上高成長率及び事業の収益性を計る売上高営業利益率を主要な指標として経営を行っており」
事業成長性を売上高成長率、収益性を売上高営業利益率で測定することを、主要な経営指標として明示している。FY2021の売上高成長率は32.7%、売上高営業利益率は8.1%である。