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クックビズ(6558)・事実中間連結実績を更新直近の決算説明資料(2026-10-14)では「その他」

売上高の増加と利益の大幅減少

FY2018-Q3に初出。。直近の記載は2026-10-14。

28記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q3 – 2026-10-142018: 12019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 42026
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比べている104社のうち14社を表示しています。上の文は104社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間連結実績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は1,414,435千円(前年同期比3.9%減)となりました。 損益面におきましては、売上高の減収に伴い、営業損失は87,883千円(前年同期は営業損失189,430千円)、経常損失は99,700千円(前年同期は経常損失198,189千円)、親会社株主に帰属する中間純損失は95,755千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失237,153千円)となりました。」

    中間連結実績を更新した。売上高は前年同期比3.9%減となった一方、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する中間純損失はいずれも前年同期から縮小した。
  2. FY2025通期連結実績を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は2,860,676千円(前期比12.7%減)となりました。損益面におきましては、売上高の減少及び戦略投資が重なり、営業損失374,077千円(前期は営業利益93,420千円)、経常損失は390,984千円(前期は経常利益83,177千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は404,687千円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益2,778千円)となりました。」

    通期連結実績を更新した。減収となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも損失へ転じた。
  3. FY2025-H1中間連結実績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は1,472,112千円(前年同中間期比13.8%減)となりました。損益面におきましては、売上高の減収に伴い、営業損失は189,430千円(前年同中間期は営業利益117,605千円)、経常損失は198,189千円(前年同中間期は経常利益112,457千円)、親会社株主に帰属する中間純損失は237,153千円(前年同中間期は親会社株主に帰属する中間純利益81,646千円)となりました。」

    中間連結実績を更新した。売上高は前年同中間期比13.8%減となり、営業損益・経常損益・親会社株主に帰属する中間純損益はいずれも損失へ転じた。
  4. FY2024通期連結実績を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は3,276,685千円(前連結会計年度比23.0%増)となりました。利益につきましては、前連結会計年度の下期から当連結会計年度の上期までの期間において、人材採用をはじめとした戦略投資を強化したため、当連結会計年度におきましては当該投資による費用増に伴い、営業利益は93,420千円(前連結会計年度比67.8%減)、経常利益は83,177千円(前連結会計年度比71.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,778千円(前連結会計年度比99.0%減)となりました。」

    通期売上高は23.0%増加した一方、戦略投資による費用増により営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が大幅に減少した。
  5. FY2024-Q2四半期連結実績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,708,178千円(前年同四半期比31.7%増)となりました。利益につきましては、前年同四半期におきましては成長投資よりもコストコントロールに重点を置いており、前連結会計年度の下期以降に人材採用をはじめとした戦略投資を強化したため、当第2四半期連結累計期間におきましては、戦略投資による費用増に伴い、営業利益は117,605千円(前年同四半期比26.9%減)、経常利益は112,457千円(前年同四半期比30.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は81,646千円(前年同四半期比43.2%減)となりました。」

    第2四半期連結累計期間の売上高・利益実績を更新した。売上高は増加した一方、戦略投資による費用増により営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。
  6. FY2024-Q1四半期連結実績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は899,065千円(前年同四半期比57.4%増)となりました。利益につきましては、業績成長のための採用を強化するとともに効率的な投資に努めた結果、営業利益は96,007千円(前年同四半期比126.2%増)、経常利益は93,182千円(前年同四半期比111.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は65,190千円(前年同四半期比142.4%増)となりました。」

    第1四半期連結実績を更新した。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同四半期を上回った。
  7. FY2023通期連結実績を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高2,665,054千円、営業利益290,428千円、経常利益287,714千円、親会社株主に帰属する当期純利益は267,372千円となりました。」

    初の通期連結損益実績として、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益を開示している。
  8. FY2023-Q3四半期実績を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は1,991,467千円となりました。利益につきましては、費用削減に努め、人員は確保しつつ費用対効果を見極めた投資の結果、営業利益は189,573千円、経常利益は188,959千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は162,375千円となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新した。
  9. FY2023-Q2四半期実績を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は1,296,960千円となりました。利益につきましては、コストコントロールにより利益を確保しつつ、中長期を見据えた広告宣伝等の戦略的な投資を行った結果、営業利益は160,991千円、経常利益は162,589千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は143,657千円となりました。」

    当第2四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新した。
  10. FY2023-Q1四半期実績を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は571,216千円となりました。利益につきましては、前期から継続して取り組んでおります全社的な業務効率化・経費削減施策の継続実施及び販売費及び一般管理費のコントロール強化により、営業利益は42,439千円、経常利益は44,069千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は26,888千円となりました。」

    連結後初の第1四半期実績として、売上高571,216千円、営業利益42,439千円、経常利益44,069千円、親会社株主に帰属する四半期純利益26,888千円を開示している。
  11. FY2022-Q2四半期実績を更新有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は731,765千円(前年同四半期比51.1%増)となりました。利益につきましては、売上高の大幅な改善や前期から継続して取り組んでいるコストコントロールが奏功し、営業利益は76,260千円(前年同四半期は営業損失205,600千円)、経常利益は75,025千円(前年同四半期は経常損失206,286千円)、四半期純利益は77,654千円(前年同四半期は四半期純損失289,413千円)と黒字転換を果たしました。」

    第2四半期累計期間は売上高が前年同期比51.1%増となり、営業利益・経常利益・四半期純利益がいずれも黒字へ転換した。
  12. FY2022-Q1四半期実績を更新有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は322,843千円(前年同四半期比46.4%増)となりました。利益につきましては、売上高の大幅な改善や前期から取り組んでおります全社的な業務効率化・経費削減施策の継続実施及び販売費及び一般管理費のコントロールを強化いたしました。その結果、営業損失は2,549千円(前年同四半期は営業損失127,930千円)、経常損失は4,511千円(前年同四半期は経常損失129,369千円)、四半期純損失は5,701千円(前年同四半期は四半期純損失129,172千円)となりました。」

    売上高は前年同四半期比46.4%増となり、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から大幅に縮小した。
  13. FY2021通期実績を更新有価証券報告書

    「当事業年度の経営成績は、売上高1,035,549千円(前期比28.4%減)、営業損失338,705千円(前事業年度は営業損失615,048千円)、経常損失342,762千円(前事業年度は経常損失558,081千円)、当期純損失422,706千円(前事業年度は当期純損失599,593千円)となりました。」

    通期売上高は前期比28.4%減少した一方、営業損失・経常損失・当期純損失はいずれも前期より縮小した。
  14. FY2021-Q3四半期実績を更新有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高は722,123千円(前年同四半期比39.6%減)となりました。利益につきましては、前期より取り組んでいる全社的な業務効率化・経費削減施策の効果に加え、求人ニーズの減少に伴う広告宣伝費の投下抑制等により前年同期と比較し費用は大きく減少したものの、売上高の落ち込みをカバーすることは出来ず、営業損失は291,965千円(前年同四半期は営業損失470,808千円)、経常損失は294,638千円(前年同四半期は経常損失444,573千円)、四半期純損失は370,250千円(前年同四半期は四半期純損失482,491千円)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高は前年同期比39.6%減となった。営業損失・経常損失・純損失はいずれも継続したが、前年同期と比べ損失幅は縮小した。
  15. FY2021-Q2四半期実績を更新有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は484,135千円(前年同四半期比48.6%減)となりました。利益につきましては、前期より取り組んでいる全社的な業務効率化・経費削減施策の効果に加え、求人ニーズの減少にともなう広告宣伝費の投下抑制等により前年同期と比較し費用は大きく減少したものの、売上高の落ち込みをカバーすることは出来ず、営業損失は205,600千円(前年同四半期は営業損失283,246千円)、経常損失は206,286千円(前年同四半期は経常損失283,208千円)となりました。また、拠点の縮小及び移転にともない当社の保有する事業用資産について耐用年数を変更するとともに、将来における収益性を見直した結果、特別損失(減損損失)86,577千円を計上し、四半期純損失は289,413千円(前年同四半期は四半期純損失257,095千円)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高は前年同期比48.6%減となった。コスト削減により営業損失・経常損失は前年同期より縮小した一方、減損損失86,577千円の計上により四半期純損失は289,413千円となった。
  16. FY2021-Q1四半期実績を更新有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は220,550千円(前年同四半期比60.1%減)となりました。利益につきましては、前期より取り組んでいる全社的な業務効率化・経費削減施策の効果に加え、求人ニーズの減少にともなう広告宣伝費の投下抑制等により前年同期と比較し費用は大きく減少したものの、売上高の落ち込みをカバーすることは出来ず営業損失は127,930千円(前年同四半期は営業損失163,539千円)、経常損失は129,369千円(前年同四半期は経常損失163,427千円)、四半期純損失は129,172千円(前年同四半期は四半期純損失114,925千円)となりました。」

    当第1四半期は売上高が前年同四半期比60.1%減となった。営業損失・経常損失は前年同期より縮小した一方、四半期純損失は拡大している。
  17. FY2020通期実績を更新有価証券報告書

    「当事業年度の経営成績は、売上高1,445,342千円(前期比51.4%減)、営業損失615,048千円(前年同期は226,705千円の営業利益)、経常損失558,081千円(前年同期は227,672千円の経常利益)、当期純損失599,593千円(前年同期は139,718千円の当期純利益)となりました。」

    COVID-19の影響により、売上高が大幅に減少し、営業利益・経常利益・当期純利益がいずれも損失へ転じた通期実績を開示している。
  18. FY2020-Q3四半期実績を更新有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高は1,195,018千円(前年同四半期比45.8%減)となりました。利益につきましては、COVID-19の全世界的な感染拡大が顕在化した3月時点で全社的なコストの見直しを行い、現時点で不要不急な経費については削減を行うとともに、営業人員を中心に休業とし人件費の抑制に努めました。また、求人ニーズの低下に併せて広告宣伝費の削減等を行いましたが、売上高が大幅に落ち込んだことにより、営業損失は470,808千円(前年同四半期は営業利益160,947千円)、経常損失は444,573千円(前年同四半期は経常利益162,805千円)、希望退職者の募集にともなう事業構造改善費用の特別損失の計上などにより四半期純損失は482,491千円(前年同四半期は四半期純利益102,241千円)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期比45.8%減となり、営業損失470,808千円、経常損失444,573千円、四半期純損失482,491千円を計上した。
  19. FY2020-Q2四半期実績を更新有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は942,035千円(前年同四半期比35.5%減)となりました。これはCOVID-19の感染拡大による影響により、インバウンド需要の著しい減少や全国への緊急事態宣言発令にともなう飲食店への休業要請などにより飲食利用客が大きく減少したことにより、当社のサービス対象領域である飲食業界全般における求人ニーズが大きく低下したことが主な理由であります。利益につきましては、COVID-19の全世界的な感染拡大が顕在化した3月時点で全社的なコストの見直しを行い、現時点で不要不急な経費については削減を行なうとともに、緊急事態宣言後には飲食店の休業にともない、当社でも営業人員を中心に休業とし人件費の抑制に努めました。また、求人ニーズの低下に併せて広告宣伝費の削減等を行いましたが、売上高が大幅に落ち込んだことにより、営業損失は283,246千円(前年同四半期は営業利益132,220千円)、経常損失は283,208千円(前年同四半期は経常利益132,751千円)、四半期純損失は257,095千円(前年同四半期は四半期純利益82,291千円)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高が前年同四半期比35.5%減となり、営業損失283,246千円、経常損失283,208千円、四半期純損失257,095千円を計上した。
  20. FY2020-Q1四半期実績を更新有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は552,908千円(前年同四半期比11.1%減)となりました。利益につきましては、営業損失は163,539千円(前年同四半期は営業損失21,464千円)、経常損失は163,427千円(前年同四半期は経常損失20,831千円)、四半期純損失は114,925千円(前年同四半期は四半期純損失15,565千円)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同四半期比11.1%減となり、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同四半期から拡大した。
  21. FY2019通期実績を更新有価証券報告書

    「当事業年度の経営成績は、売上高2,973,302千円(前期比18.8%増)、営業利益226,705千円(同70.9%増)、経常利益227,672千円(同65.2%増)、当期純利益139,718千円(同96.6%増)となりました。」

    通期実績を更新した。売上高に加え、営業利益・経常利益・当期純利益も前年同期比で増加した。
  22. FY2019-Q3四半期実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は、営業人員の採用による人員強化やプロモーション強化により堅調に推移し、2,205,714千円(前年同四半期比23.1%増)となりました。利益につきましては、従業員の待遇改善、積極的な人材採用などの人材投資および広告宣伝投資を実施したことにより、営業利益は160,947千円(前年同四半期比256.2%増)、経常利益は162,805千円(前年同四半期比229.3%増)、四半期純利益は102,241千円(前年同四半期比567.5%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高が前年同四半期比23.1%増となり、営業利益・経常利益・四半期純利益も前年同四半期比で増加した。
  23. FY2019-Q2四半期実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の売上高は、営業人員の採用による人員強化、広告宣伝投資の拡大による新規会員の獲得や応募数の拡大等により、1,460,938千円(前年同四半期比24.6%増)となりました。利益につきましては、従業員の待遇改善、積極的な人材採用などの人材投資および広告宣伝投資を実施しましたが、売上高が堅調に推移したことにより、営業利益は132,220千円(前年同四半期比129.5%増)、経常利益は132,751千円(前年同四半期比119.9%増)、四半期純利益は82,291千円(前年同四半期比259.3%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高が前年同四半期比24.6%増となり、営業利益・経常利益・四半期純利益も前年同四半期比で増加した。
  24. FY2019-Q1四半期実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の売上高は、営業人員の採用による人員強化、広告宣伝投資の拡大による新規会員の獲得や応募数の拡大等により、622,097千円(前年同四半期比20.0%増)となりましたが、従業員の待遇改善、積極的な人材採用及び人材採用に伴う拠点の拡張や新規開設などによる人件費や地代家賃等の販売費及び一般管理費の増加により、営業損失は21,464千円(前年同四半期は営業利益6,633千円)、経常損失は20,831千円(前年同四半期は経常利益7,974千円)、四半期純損失は15,565千円(前年同四半期は四半期純損失2,536千円)となりました。」

    第1四半期の売上高は前年同四半期比20.0%増となった一方、販売費及び一般管理費の増加により営業損失・経常損失となり、四半期純損失も拡大した。
  25. FY2018通期実績を更新有価証券報告書

    「当事業年度の経営成績は、売上高2,503,599千円(前期比21.1%増)、営業利益132,667千円(同50.2%減)、経常利益は137,842千円(同48.2%減)、当期純利益71,081千円(同58.5%減)となりました。」

    四半期累計の実績から通期実績へ更新した。売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも減少した。
  26. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は1,791,155千円(前年同四半期比21.0%増)、営業利益は45,190千円(前年同四半期比73.9%減)、経常利益は49,437千円(前年同四半期比73.0%減)、四半期純利益は15,317千円(前年同四半期比86.9%減)となりました。」

    前年同四半期比で売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも大幅に減少している。
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