クックビズ(6558)・方針前進
サステナビリティに関する指標・目標の策定
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本指標・目標の設定方針(策定・開示・未設定)186社が書いているテーマ・逆風7社・追い風50社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに30社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「現状、当連結会計年度末における提出会社の女性管理職比率は23.0%となっており、国内平均を大きく上回る水準を維持しております。今後も、ライフイベントとキャリア形成を両立できる環境整備を推進し、さらなる比率向上を目指してまいります。 当連結会計年度における提出会社の男性の育児休業等取得率は50.0%となりました。」
サステナビリティ指標について、女性管理職比率23.0%、男性育児休業等取得率50.0%を開示し、エンゲージメントサーベイも実施している。一方、具体的な将来数値目標はなお検討中としている。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社グループでは現在、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)パンデミックを経た飲食業界の市場環境を鑑み、経営環境や事業戦略の変化を踏まえたサステナビリティ方針・人材の多様性の確保を含む人材育成や社内環境整備に関する中長期方針について検討・議論中であるため、具体的な指標および目標についても現在策定中であり記載を省略しております。」
サステナビリティ方針、人材育成、多様性、社内環境整備に関する中長期方針および具体的な指標・目標を策定中であることを初めて独立して開示している。