MS&Consulting(6555)・方針再掲
IFRS第18号の2028年2月期適用予定
FY2025-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
4記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS第18号「財務諸表における表示及び開示」の適用対応42社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている42社のうち14社を表示しています。上の文は42社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1再掲有価証券報告書
「IFRS第18号 財務諸表における表示及び開示 2027年1月1日 2028年2月期」
IFRS第18号を早期適用せず、当社グループでは2028年2月期に適用する予定であることが継続して開示されている。 - 2026-07-10再掲決算
「会計方針の変更・会計上の見積りの変更 ① IFRSにより要求される会計方針の変更:無」
当四半期にIFRS適用方針の変更は示されていない。 - FY2025再掲有価証券報告書
「IFRS第18号 財務諸表における表示及び開示 2027年1月1日 2028年2月期」
IFRS第18号について早期適用を行わず、当社グループの適用時期を2028年2月期とする開示が継続している。 - FY2025-Q1初出有価証券報告書
「IFRS第18号 財務諸表における表示及び開示 2027年1月1日 2028年2月期 財務諸表における表示及び開示に関する現行の会計基準であるIAS第1号を置き換える新基準」
IFRS第18号について早期適用は行わず、強制適用時期を2027年1月1日、当社グループの適用時期を2028年2月期として開示している。適用による影響は検討中で、現時点では見積もれないとしている。