売上成長と営業利益・四半期利益の減少
FY2018-Q3に初出。39回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-01。直近の記載は2026-10-15。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。52社中13社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに5社。
- 2026-10-15実績引用finance.yahoo.co.jp
「【業績予想/決算速報】MS&Consulting<[6555](/quote/6555)>が10月15日に発表した2027年2月期中間決算の税引前損益は150百万円、事前の会社側の予想値79百万円を89.9%上回る水準だった。」
2027年2月期中間決算で税引前損益150百万円を計上し、会社予想79百万円を上回った実績が報じられた。 - FY2027-H1中間期の増収増益と利益率改善有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間の業績は、売上収益1,306,622千円(前年同期比5.1%増)、営業利益149,770千円(前年同期比117.3%増)、税引前中間利益149,797千円(前年同期比119.1%増)、親会社の所有者に帰属する中間利益96,650千円(前年同期比85.1%増)となりました。」
中間期は増収となり、営業利益・税引前中間利益・親会社帰属中間利益が前年同期を大きく上回った。 - FY2026通期の営業黒字・最終黒字への転換有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上収益2,584,946千円(前期比1.3%増)、営業利益252,089千円(前期は237,844千円の営業損失)、税引前利益251,124千円(前期は239,502千円の税引前損失)、親会社の所有者に帰属する当期利益173,072千円(前期は276,099千円の親会社の所有者に帰属する当期損失)となりました。」
売上収益が1.3%増となり、前期の営業損失・税引前損失・親会社帰属当期損失から、通期で各段階利益が黒字に転換した。 - 2026-05-01実績引用株主総会
「営業利益は252,089千円(前期は237,844千円の営業損失)、税引前利益251,124千円(前期は239,502千円の税引前損失)、親会社の所有者に帰属する当期利益173,072千円(前期は276,099千円の親会社の所有者に帰属する当期損失)となりました。」
FY2026-H1で示された損益の黒字転換が通期実績として確認された。 - FY2026-H1増収・営業黒字転換有価証券報告書
「当中間連結会計期間の業績は、売上収益1,243,025千円(前年同期比12.1%増)、営業利益68,924千円(前年同期は47,109千円の営業損失)、税引前中間利益68,358千円(前年同期は47,937千円の税引前中間損失)、親会社の所有者に帰属する中間利益52,213千円(前年同期は23,583千円の親会社の所有者に帰属する中間損失)となりました。」
売上収益が12.1%増となり、前年同期の営業損失47,109千円から営業利益68,924千円へ、親会社帰属中間損失23,583千円から中間利益52,213千円へ転換した。 - FY2025増収も営業赤字・最終赤字へ転換有価証券報告書
「当連結会計年度の業績は、売上収益2,552,146千円(前年同期比6.7%増)、営業損失237,844千円(前年は179,661千円の営業利益)、税引前損失239,502千円(前年は178,644千円の税引前利益)、親会社の所有者に帰属する当期損失276,099千円(前年は114,366千円の親会社の所有者に帰属する当期利益)となりました。」
売上収益は6.7%増となった一方、のれん減損損失の計上などにより営業損失・税引前損失・親会社帰属当期損失となった。 - FY2025-H1増収も上半期営業赤字が拡大、四半期単独は黒字継続有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間の業績は、売上収益1,109,047千円(前年同期比8.8%増)、営業損失47,109千円(前年同期は18,634千円の営業損失)、税引前中間損失47,937千円(前年同期は18,892千円の税前中間損失)、親会社の所有者に帰属する中間損失23,583千円(前年同期は12,722千円の親会社の所有者に帰属する中間損失)となりました。」
上半期は売上収益が8.8%増となった一方、営業損失は18,634千円から47,109千円へ拡大した。第2四半期会計期間単独では営業利益76,265千円を確保している。 - FY2025-Q1増収も営業赤字拡大有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上収益426,709千円(前年同期比42,737千円増)、営業損失123,374千円(前年同期は99,258千円の営業損失)、税引前四半期損失123,765千円(前年同期は99,425千円の税引前四半期損失)、親会社の所有者に帰属する四半期損失72,801千円(前年同期は65,212千円の親会社の所有者に帰属する四半期損失)となりました。」
売上収益は前年同期比11.1%増となった一方、営業損失は99,258千円から123,374千円へ拡大し、親会社帰属四半期損失も65,212千円から72,801千円へ拡大した。 - FY2024通期増収・大幅減益有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上収益2,391,172千円(前期比8.0%増)、営業利益179,661千円(同44.8%減)、税引前利益178,644千円(同44.9%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益114,366千円(同47.9%減)となりました。」
通期では売上収益が8.0%増となった一方、営業利益は44.8%減、親会社帰属当期利益は47.9%減となった。 - FY2024-Q3第3四半期累計の増収・大幅減益有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上収益1,634,100千円(前年同期比116,400千円増)、営業利益10,232千円(前年同期比102,027千円減)、税引前四半期利益9,565千円(前年同期比101,442千円減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益6,932千円(前年同期比69,245千円減)となりました。」
第3四半期累計は売上収益が前年同期比で増加した一方、営業利益は10,232千円まで減少し、税引前利益・親会社帰属利益も大幅に減少した。第3四半期会計期間単独でも売上収益は16.9%増、営業利益は18.4%減となった。 - FY2024-Q2上半期増収も営業赤字へ転換有価証券報告書
「以上の結果、当上半期の業績は、売上収益1,019,210千円(前年同期比27,708千円増)、営業損失18,634千円(前年同期は76,893千円の営業利益)、税引前四半期損失18,892千円(前年同期は75,891千円の税前四半期利益)、親会社の所有者に帰属する四半期損失12,722千円(前年同期は53,912千円の親会社の所有者に帰属する四半期利益)となりました。」
上半期の売上収益は前年同期比で27,708千円増加した一方、営業利益・税引前利益・親会社帰属利益は前年同期の黒字から損失へ転じた。 - FY2024-Q1第1四半期の減収・営業赤字転換有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上収益383,972千円(前年同期比73,034千円減)、営業損失99,258千円(前年同期は24,839千円の営業利益)、税引前四半期損失99,425千円(前年同期は24,142千円の税引前四半期利益)、親会社の所有者に帰属する四半期損失65,212千円(前年同期は20,422千円の親会社の所有者に帰属する四半期利益)となりました。」
第1四半期は売上収益が前年同期比16.0%減となり、営業利益・税引前利益・親会社帰属利益が前年同期の黒字から損失へ転じた。 - FY2023-Q3第3四半期累計の増収減益有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上収益1,517,700千円(前年同期比248,816千円増)、営業利益112,259千円(前年同期比25,725千円減)、税引前四半期利益111,007千円(前年同期比24,243千円減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益76,208千円(前年同期比17,940千円減)となりました。」
売上収益は前年同期比19.6%増となった一方、営業利益は18.6%減、税引前四半期利益は17.9%減、親会社帰属四半期利益は19.1%減となり、累計では増収減益となった。 - FY2023-Q2上半期の増収増益継続有価証券報告書
「以上の結果、前上半期と比較し、売上収益で26.5%増、営業利益で42.4%増となり、上期業績予想に対して、親会社の所有者に帰属する当期利益では達成となりました。」
上半期は売上収益が前年同期比26.5%増、営業利益が42.4%増となり、親会社の所有者に帰属する当期利益は上期業績予想を達成した。 - FY2023-Q1第1四半期の営業黒字転換有価証券報告書
「以上の結果、前第1四半期と比較し、売上収益で47.5%増、営業損益は76,339千円改善し、営業利益24,839千円と黒字に転換しました。第1四半期における営業黒字は、2020年2月期以来3期ぶりとなります。」
売上収益が前年同期比47.5%増となり、営業損益は76,339千円改善して24,839千円の営業利益となった。第1四半期の営業黒字は3期ぶりである。 - FY2022通期の増収・黒字転換有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上収益1,933,945千円(前期比625,535千円増)、営業利益316,628千円(前年は304,995千円の営業損失)、税引前利益313,102千円(前年は307,643千円の税引前損失)、親会社の所有者に帰属する当期利益206,510千円(前年は244,554千円の親会社の所有者に帰属する当期損失)となりました。」
通期売上収益は1,933,945千円へ47.8%増となり、営業利益316,628千円、税引前利益313,102千円、親会社帰属当期利益206,510千円と、前年の赤字から黒字へ転換した。 - FY2022-Q3第3四半期累計の増収・黒字転換有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上収益1,268,884千円(前年同期比468,477千円増)、営業利益137,984千円(前年同期は409,194千円の営業損失)、税引前四半期利益135,250千円(前年同期は411,123千円の税引前四半期損失)、親会社の所有者に帰属する四半期利益94,148千円(前年同期は284,395千円の親会社の所有者に帰属する四半期損失)となりました。」
第3四半期累計は売上収益1,268,884千円、営業利益137,984千円となり、前年同期の営業損失409,194千円から黒字に転換した。税引前利益と親会社帰属利益も黒字化している。 - FY2022-Q2上半期の黒字転換と業績予想に対する営業損益上振れ有価証券報告書
「そのため、当上半期の連結業績予想に対して、売上収益の達成率は94.2%と僅かながら未達となりましたが、上述の通り、粗利の高いMSRやコンサルの増加により、営業損益は81百万円上振れ、赤字予想から一転黒字の着地となりました。」
上半期は売上収益783,511千円、営業利益53,984千円となり、前年同期の営業損失295,789千円から黒字に転換した。売上収益は予想達成率94.2%だった一方、営業損益は予想を81百万円上回った。 - FY2022-Q1前年同期比で大幅回復・赤字縮小有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上収益309,744千円(前年同期比103,448千円増)、営業損失51,501千円(前年同期は202,423千円の営業損失)、税引前四半期損失52,457千円(前年同期は202,796千円の税引前四半期損失)、親会社の所有者に帰属する四半期損失26,105千円(前年同期は139,678千円の親会社の所有者に帰属する四半期損失)となりました。」
売上収益が前年同期比で増加し、営業損失、税引前四半期損失、親会社帰属四半期損失はいずれも前年同期から大幅に縮小したが、赤字は継続している。 - FY2021通期大幅減収・営業赤字、第4四半期黒字化有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上収益1,308,410千円(前期比1,219,942千円減)、営業損失304,995千円(前年は320,802千円の営業利益)、税引前損失307,643千円(前年は319,445千円の税引前利益)、親会社の所有者に帰属する当期損失244,554千円(前年は223,182千円の親会社の所有者に帰属する当期利益)となりました。」
通期では大幅な減収と営業赤字・最終赤字となった一方、第4四半期会計期間では各段階利益が黒字となった。 - FY2021-Q3第3四半期累計の大幅減収・営業赤字継続有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上収益800,407千円(前年同期比1,246,368千円減)、営業損失409,194千円(前年同期は215,036千円の営業利益)、税引前四半期損失411,123千円(前年同期は213,827千円の税引前四半期利益)、親会社の所有者に帰属する四半期損失284,395千円(前年同期は150,936千円の親会社の所有者に帰属する四半期利益)となりました。」
第3四半期累計では売上収益が800,407千円となり、前年同期の営業利益から営業損失409,194千円へ転じた状態が継続している。 - FY2021-Q2第2四半期累計の大幅減収・営業赤字継続有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上収益478,742千円(前年同期比889,228千円減)、営業損失295,789千円(前年同期は147,045千円の営業利益)、税引前四半期損失296,802千円(前年同期は146,271千円の税引前四半期利益)、親会社の所有者に帰属する四半期損失204,602千円(前年同期は103,953千円の親会社の所有者に帰属する四半期利益)となりました。」
第2四半期累計では前年同期から大幅な減収となり、営業利益・税引前利益・親会社帰属利益はいずれも損失へ転じた状態が続いている。 - FY2021-Q1新型コロナウイルスによる大幅減収・営業赤字有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上収益206,296千円(前年同期比445,553千円減)、営業損失202,423千円(前年同期は22,167千円の営業利益)、税引前四半期損失202,796千円(前年同期は21,834千円の税引前四半期利益)、親会社の所有者に帰属する四半期損失139,678千円(前年同期は19,175千円の親会社の所有者に帰属する四半期利益)となりました。」
新型コロナウイルス感染拡大等の影響により、前年同期の増収増益から大幅な減収と営業損失・税引前損失・親会社帰属損失へ転じた。 - FY202011ヶ月決算による減収減益有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上収益2,528,351千円(前期比11.6%減)、営業利益320,802千円(同43.1%減)、税引前利益319,445千円(同43.3%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益223,182千円(同43.6%減)となりました。」
11ヶ月の変則決算のもと、売上収益と各利益が前期を下回り、通期で減収減益となった。 - FY2020-Q4第3四半期累計の増収減益有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上収益2,046,775千円(前年同期比4.5%増)、営業利益215,036千円(前年同期比2.0%減)、税引前四半期利益213,827千円(前年同期比2.3%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益150,936千円(前年同期比5.1%減)となりました。」
第3四半期累計では売上収益が4.5%増となった一方、営業利益、税引前四半期利益、親会社帰属四半期利益はいずれも前年同期を下回り、増収減益となった。 - FY2020-Q3第2四半期累計の増収増益継続有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上収益1,367,969千円(前年同期比8.5%増)、営業利益147,045千円(前年同期比32.4%増)、税引前四半期利益146,271千円(前年同期比32.1%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益103,953千円(前年同期比22.8%増)となりました。」
第2四半期累計で売上収益と各利益が前年同期を上回り、増収増益が継続した。営業利益は32.4%増、親会社帰属四半期利益は22.8%増となった。 - FY2020-Q2第1四半期の増収増益継続・増益率拡大有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上収益651,849千円(前年同期比9.4%増)、営業利益22,167千円(前年同期比65.7%増)、税引前四半期利益21,834千円(前年同期比65.8%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益19,175千円(前年同期比10.9%増)となりました。」
売上収益と各利益が前年同期を上回り、増収増益が継続した。営業利益は前年同期比65.7%増となった。 - FY2019通期の増収増益を確認有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上収益2,859,616千円(前期比1.7%増)、営業利益563,601千円(同1.9%増)、税引前利益562,975千円(同2.0%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益395,684千円(同7.9%増)となりました。」
年間の売上収益、営業利益、税引前利益、親会社帰属当期利益がいずれも前年を上回った。 - FY2019-Q4第3四半期累計の増収増益継続有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上収益1,959,137千円(前年同期比4.1%増)、営業利益219,443千円(前年同期比34.4%増)、税引前四半期利益218,917千円(前年同期比34.9%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益159,047千円(前年同期比52.8%増)となりました。」
売上収益、営業利益、税引前四半期利益、親会社帰属四半期利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益が続いている。 - FY2019-Q3第2四半期の増収増益有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上収益1,260,616千円(前年同期比3.6%増)、営業利益111,074千円(前年同期比58.9%増)、税引前四半期利益110,690千円(前年同期比59.8%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益84,674千円(前年同期比95.8%増)となりました。」
売上収益に加え、営業利益、税引前四半期利益、親会社帰属四半期利益も前年同期を大きく上回った。 - FY2019-Q2第1四半期の増収・黒字転換有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上収益595,873千円(前年同期比3.4%増)、営業利益13,381千円(前年同期は営業利益90千円)、税引前四半期利益13,169千円(前年同期は税引前四半期損失287千円)、親会社の所有者に帰属する四半期利益17,291千円(前年同期は親会社の所有者に帰属する四半期損失2,434千円)となりました。」
前年同期比で増収となり、営業利益は90千円から13,381千円へ、税引前利益と親会社帰属利益は前年同期の損失から利益へ転じた。 - FY2018増収増益へ転換有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上収益2,810,524千円(前期比6.4%増)、営業利益553,065千円(同8.9%増)、税引前利益551,828千円(同9.0%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益366,580千円(同8.0%増)となりました。」
四半期累計で続いていた減益とは異なり、通期では売上収益、営業利益、税引前利益、親会社帰属当期利益のすべてが前年を上回った。 - FY2018-Q4減益幅の縮小有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上収益1,882,525千円(前年同期比4.6%増)、営業利益163,243千円(前年同期比16.5%減)、税引前四半期利益162,246千円(前年同期比16.3%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益104,075千円(前年同期比17.4%減)となりました。」
売上収益の増加と利益の前年同期比減少が続いているが、営業利益の減少率は前回の34.9%減から16.5%減へ縮小している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上収益1,216,253千円(前年同期比4.7%増)、営業利益69,896千円(前年同期比34.9%減)、税引前四半期利益69,287千円(前年同期比34.8%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益43,246千円(前年同期比36.4%減)となりました。」
売上収益は増加した一方、営業利益、税引前四半期利益、親会社帰属四半期利益は前年同期を下回った。