GameWith(6552)・施策後退
クリエイターマネジメント事業
FY2023-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
クリエイター支援・収益機会の多様化6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
GameWithがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025後退有価証券報告書
「なお、当連結会計年度においては、本事業の縮小を行いました。」
クリエイターマネジメント事業について、当連結会計年度に縮小したことを明示した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「eスポーツ・エンタメ事業においては、主にゲーム実況を中心としたストリーマー等のクリエイターマネジメントとeスポーツチームの運営を行っております。」
クリエイターマネジメントとeスポーツチーム運営を組み合わせた事業内容を再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「eスポーツ・エンタメ事業においては、主にゲーム実況を中心としたストリーマー等のクリエイターマネジメントとeスポーツチームの運営を行っております。」
クリエイターマネジメントとeスポーツチーム運営を組み合わせた事業内容を再確認している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「クリエイターマネジメントについては、動画制作・編集サポートや企業タイアップ案件の獲得、コラボレーションイベントの企画、ユーザーへのリーチ等、クリエイター単独では難しい分野について組織としてサポートサービスを提供し、主に動画配信収益をクリエイターと分配することで収益を得ております。」
動画制作支援、企業案件獲得、イベント企画、ユーザーへのリーチを組織として提供し、動画配信収益を分配する事業モデルを再確認している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「クリエイターマネジメントについては、動画制作・編集サポートや企業タイアップ案件の獲得、コラボレーションイベントの企画、ユーザーへのリーチ等、クリエイター単独では難しい分野について組織としてサポートサービスを提供し、主に動画配信収益をクリエイターと分配することで収益を得ております。」
ゲーム実況動画配信者等を対象に、制作支援、企業案件獲得、イベント企画、ユーザーへのリーチを組織として提供し、動画配信収益を分配する事業を初めて独立した取り組みとして記載した。