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会社の説明から読み取った方向です。規模
14.8
売上高前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2022年6月1日〜2023年2月28日連結日本基準売上高2,619百万円前年比 +14.8%進捗 73.3%
営業利益246百万円前年比 +40.4%進捗 82.0%
経常利益230百万円前年比 +11.5%進捗 80.1%
純利益(親会社株主帰属)130百万円前年比 +9.4%進捗 81.3%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益7.26円
期末の財政状態
総資産4,474百万円
うち純資産 3,304 百万円自己資本比率 73.8%前期末比 +6.7pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高メディア 1,827.11百万円(前年比 +1.5%)、eスポーツ・エンタメ 634.93百万円(前年比 +54.6%)、その他 157.29百万円(前年比 +122.2%)
セグメント別利益メディア 778.15百万円(前年比 +38.6%)、eスポーツ・エンタメ -162.51百万円、その他 -133.26百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,573百万円(前年比 +14.5%)
営業利益300百万円(前年比 +49.7%)
経常利益287百万円(前年比 +28.6%)
純利益160百万円(前年比 +35.5%)
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因
大型コンソールタイトルの新作発売によるPV数の増加とネットワーク広告収入の増加、eスポーツのパートナーシップに伴う支援金、メディア事業のコスト効率化など。経常利益・最終利益の伸び率が営業利益より低い主因は、前年同期の投資事業組合運用益31百万円。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 8.17百万円 / 特別損失 なし
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数18,340,200
期末自己株式数525,735
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年6月1日〜2023年2月28日 |
| 売上高 | 2,619百万円(前年比 +14.8%) |
| 営業利益 | 246百万円(前年比 +40.4%) |
| 経常利益 | 230百万円(前年比 +11.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 130百万円(前年比 +9.4%) |
| 1株当たり当期純利益 | 7.26円 |
| 自己資本比率 | 当期末 73.8 / 前期末 67.1 |
| 総資産 | 4,474百万円 |
| 純資産 | 3,304百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 3,573百万円(前年比 +14.5%) / 営業利益 300百万円(前年比 +49.7%) / 経常利益 287百万円(前年比 +28.6%) / 純利益 160百万円(前年比 +35.5%) |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円 |
| セグメント別売上高 | メディア 1,827.11百万円(前年比 +1.5%)、eスポーツ・エンタメ 634.93百万円(前年比 +54.6%)、その他 157.29百万円(前年比 +122.2%) |
| セグメント別利益 | メディア 778.15百万円(前年比 +38.6%)、eスポーツ・エンタメ -162.51百万円、その他 -133.26百万円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 投資有価証券売却益 8.17百万円 / 特別損失 なし |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 18,340,200 |
| 期末自己株式数 | 525,735 |
| 業績の増減要因 | 大型コンソールタイトルの新作発売によるPV数の増加とネットワーク広告収入の増加、eスポーツのパートナーシップに伴う支援金、メディア事業のコスト効率化など。経常利益・最終利益の伸び率が営業利益より低い主因は、前年同期の投資事業組合運用益31百万円。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。大型コンソールタイトルの新作発売によりPV数が伸び、ネットワーク広告収入が増加した。eスポーツではパートナーシップに伴う支援金などが売上高に寄与し、メディア事業ではコスト効率化によりコストが全体的に減少した。一方、経常利益と最終利益の伸び率が営業利益より低い理由として、前年同期に投資事業組合運用益31百万円が一時的に発生したことを挙げている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。