ツナググループ・ホールディングス(6551)・施策前進
サーバー設備・負荷分散によるシステム安定性の確保
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2020-Q1。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サービス品質・安定稼働38社が書いているテーマ・逆風3社・追い風36社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。14社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q1前進有価証券報告書
「派遣センター領域においては、システム強化による先行投資費用の影響もあり、派遣・紹介領域での生産性改善は進めているものの、営業損失となりました。」
派遣センター領域でシステム強化への先行投資が実施され、システム基盤の強化が進められている。 - FY2017初出有価証券報告書
「今後につきましても、災害や事故、コンピュータウィルスやハッカーの侵入、新規事業の立ち上がり等に伴うアクセス数の増加を考慮し、適切な設備投資を行うことでシステムの整備及び強化に取組んでまいります。」
サーバー設備の強化や負荷分散システムの導入を含む、アクセス増加・障害に備えたシステム強化方針が示されている。