ツナググループ・ホールディングス(6551)・目標再掲
グループブランドの知名度向上
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2018。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ブランディング強化による市場認知・競争優位向上59社が書いているテーマ・逆風0社・追い風60社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。32社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている59社のうち14社を表示しています。上の文は59社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「また、当社グループは、更に社会的な認知や信用力を高め、企業価値向上を図ることを目的とし、東証マザーズ市場より東証一部市場への市場変更を7月18日に果たしました。」
社会的認知・信用力・企業価値向上を意図した市場変更の実績が通期報告でも確認されている。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「また、当社グループは、更に社会的な認知や信用力を高め、企業価値向上を図ることを目的とし、東証マザーズ市場より東証一部市場への市場変更を7月18日に果たしました。」
社会的認知・信用力・企業価値の向上を目的とした東証一部市場への市場変更を完了した。 - FY2017初出有価証券報告書
「今後におきましては、費用対効果を慎重に検討の上、広告宣伝及びプロモーション活動を強化することで、当社ブランドの知名度向上を図ります。」
広告宣伝・プロモーションの強化を通じてブランド認知度を高める目標が示されている。