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ディーエムソリューションズ(6549)・事実再定義

連結財務諸表の初度作成と連結経営への移行

FY2019に初出。14回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

14記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY2021-Q2再掲FY2022-Q2 – FY2024-Q22019: 320192020: 220202021: 220212022: 420222023: 220232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
子会社化に伴う連結決算への移行・連結範囲の拡張175社が書いているテーマ・逆風3社・追い風100社

ディーエムソリューションズがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より2年遅い。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている162社のうち14社を表示しています。上の文は162社すべてから計算しています。このテーマの214件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「Performance Technologies株式会社については、2026年1月31日付で株式を追加取得したため、持分法適用の関連会社から変更し、当連結会計年度より連結の範囲に含めております。また、株式会社オリジネーターについては、2026年2月2日付で全株式を取得したため、当連結会計年度より連結の範囲に含めております。」

    従来の子会社なし・連結開示の変遷から、Performance Technologiesの子会社化とオリジネーターの全株式取得により、連結子会社3社を含む開示へ構成が変化した。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。」

    子会社を含む四半期連結財務諸表による開示を継続している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。」

    ビアトランスポーツの子会社化後に開始した四半期連結財務諸表による開示を継続している。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。」

    ビアトランスポーツの子会社化後に開始した連結財務諸表による開示を継続している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。」

    ビアトランスポーツの子会社化後に開始した連結財務諸表による開示を継続している。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度(2021年4月1日から2022年3月31日)は、連結財務諸表の作成初年度であるため、以下に掲げる連結貸借対照表、連結損益計算書、連結包括利益計算書、連結株主資本等変動計算書及び連結キャッシュ・フロー計算書については、前連結会計年度との対比は行っておりません。」

    ビアトランスポーツの子会社化に伴う連結財務諸表の作成初年度として、比較情報を記載しない連結開示を通期でも継続している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は第1四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しているため、以下に掲げる四半期連結貸借対照表、四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書については、前連結会計年度末及び前年同四半期連結累計期間の比較情報を記載しておりません。」

    ビアトランスポーツの子会社化後に開始した連結開示を継続し、比較情報を記載しない扱いも継続している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は第1四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しているため、以下に掲げる四半期連結貸借対照表、四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書については、前連結会計年度末及び前年同四半期連結累計期間の比較情報を記載しておりません。」

    ビアトランスポーツの子会社化後に開始した連結開示を継続し、比較情報を記載しない扱いも継続している。
  9. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「当社は当第1四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しているため、以下に掲げる四半期連結貸借対照表、四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書については、前連結会計年度末及び前年同四半期連結累計期間の比較情報を記載しておりません。」

    子会社がなく単体開示としていた状態から、ビアトランスポーツの子会社化に伴い、四半期連結財務諸表の作成・連結開示へ再移行している。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    子会社がない単体会社として、四半期連結財務諸表を作成しない開示を継続している。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2019年6月1日付で連結子会社であったセンターリーズ株式会社を吸収合併したことにより、連結財務諸表非作成会社となったことから、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    センターリーズ吸収合併後、四半期連結財務諸表を作成しない単体開示を継続している。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、2019年6月1日付で連結子会社であったセンターリーズ株式会社を吸収合併したことにより、連結財務諸表非作成会社となったことから、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    センターリーズ吸収合併後、連結財務諸表を作成しない単体開示を継続している。
  13. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「当社は、2019年6月1日付で連結子会社であったセンターリーズ株式会社を吸収合併したことにより、連結財務諸表非作成会社となったことから、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    前期に開始した連結財務諸表の開示から、センターリーズの吸収合併に伴い、当四半期は連結財務諸表を作成しない単体開示へ移行している。
  14. FY2019初出有価証券報告書

    「当連結会計年度(2018年4月1日から2019年3月31日)は、連結財務諸表の作成初年度であるため、以下に掲げる連結貸借対照表、連結損益計算書、連結包括利益計算書、連結株主資本等変動計算書及び連結キャッシュ・フロー計算書については、前連結会計年度との対比は行っておりません。」

    FY2019から連結財務諸表の作成を開始し、センターリーズを連結子会社としてグループベースの財務情報を開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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