旅工房(6548)・方針再掲
国際交流・世界平和への貢献とステークホルダーの幸福追求
FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-09-29。
6記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
観光・国際交流を牽引するグローバル観光企業6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-29再掲経営計画
「国際交流の発展及び世界平和に貢献することと同時に、全従業員及び関係者の物心両面の充足と幸福を追求する。」
経営理念として、国際交流・世界平和への貢献と全従業員・関係者の幸福追求を継続して掲げている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、「国際交流の発展及び世界平和に貢献することと同時に、全従業員及び関係者の物心両面の充足と幸福を追求する」ことを経営理念として掲げております。」
国際交流・世界平和への貢献と、全従業員・関係者を含むステークホルダーの幸福追求を経営理念として継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、「国際交流の発展及び世界平和に貢献することと同時に、全従業員及び関係者の物心両面の充足と幸福を追求する」ことを経営理念として掲げております。」
国際交流・世界平和への貢献と、全ステークホルダーの物心両面の充足・幸福を経営理念として継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、「国際交流の発展及び世界平和に貢献することと同時に、全従業員及び関係者の物心両面の充足と幸福を追求する」ことを経営理念として掲げております。」
国際交流・世界平和への貢献と、全ステークホルダーの物心両面の充足・幸福を経営理念として引き続き掲げている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、「国際交流の発展及び世界平和に貢献することと同時に、全従業員及び関係者の物心両面の充足と幸福を追求する」ことを経営理念として掲げております。」
経営理念として、国際交流・世界平和への貢献と、従業員・株主・旅行者・取引先など全ステークホルダーの幸福追求を引き続き掲げている。 - FY2017初出有価証券報告書
「国際交流の発展及び世界平和に貢献することと同時に、全従業員及び関係者の物心両面の充足と幸福を追求する」
旅行業を通じた国際間の人的交流の促進と、株主・従業員・旅行者・取引先など全ステークホルダーの充足・幸福を経営理念として掲げている。